元・白血病患者の日記
 

2005年06月07日(火) あまり期待をしていなかった下丸子の面接が一転する

 下丸子は(大田区のアノ団体の)演劇を見たり、プールの監視員の面接でケチョンケチョンになったりと、あまり良い印象のないところ。畑はあるし、なんともいえない味のある場所なんだけど。掲載してある地図が頼りないので、かなり早めに来てしまったけど正解だった。分かりにくい場所に会社はあったのだ。

 いざ面接。ここまで経歴が合致した会社というのは記憶があまりない。期待していなかったのを差し引いても、ここまで面接で手ごたえを感じたのは珍しい。決まりか? いや、最低でも二次面接って感じ。むふふ。

 夜、台風の影響なのか右の膝が痛くて眠れなかった。ここ最近、完全に眠りは浅い。やはり睡眠薬はそれなりに役立っていたのだろう。定期的に飲まないといけないみたい。


☆『去年の俺』は、ブライトキャリアへの出頭を休んでいる。まだブライトキャリアの正体を知らないので、この頃は後ろめたさでいっぱいである。いや、胡散臭いとは思ってるんだけど。


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