ねろえび日記
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2003年06月24日(火)  Myojo8月号、月刊ザテレビジョン8月号

早速ですが、雑誌。
「Myojo」
剛さんピンナップ、デカッ!(どアップです) ん〜、可愛いんですけど、ちょっと私の好みからズレているような……。

「大切なもの。大切な場所。」と題して、二人別々でカラー6ページ。
「大切なもの」は、剛さんはギター、光一さんは、なんと、あのシューマッハのサイン入りヘルメット(ご自分のクルマの代わりに←笑)を持参されました。
「大切な場所」は、二人とも写真がすごくいい感じです。ポポロの時も書いたけど、彼らはちっちゃいのに立ち姿が綺麗なのですね、全体のバランスがいいから(モトが良くないと撮影のテクニックだけではカバーしきれんからな) 剛さんは六本木ヒルズ、光一さんは武道館。何かね〜、インタビューを読んで写真を眺めていると、切ないような清清しいような、そんな気持ちになりますです。剛さんの表情が特に好き、光一さんは眩しそう。
光一さんの「ファーストコンサートは覚えてないけど、忘れられない」(←笑)って、忘れようとしても思い出せない、みたいな、え〜と、天然?
剛さんの血まみれ(←違うし)スニーカー恐いです。
タンポポの綿毛を見つめる光一さん、メルヒェンですぅ(モシモシ、ダイジョーブデスカ?)

「ぼくの靴音」
写真が、かなりシュミが片寄ってますが、アタシ好み。何でもなさそう(私にはそう見える)街角に佇む剛、横顔。お衣装がすげーの。「Young Song」と同じなのですが、友禅染みたいな草花文様の、ナニコレ、え〜と、"羽織りモノ"と謎のパンツ。チンピラチックで、花魁(というか、えーと、女郎って感じ)ちょっと入ってます?みたいな、あるいはヒモかもしれん、とりあえず、何か凄い。誰がこんなん着せんね〜ん。でもいちおー着こなしている(?)剛さんがちょっとコワイ。

「元カレ」カラー1ページ。
社員食堂でトレーを持った剛さんが、めっちゃくちゃ可愛いです。菜央も可愛いんだけど、悪いけど勝ってるし。説明も可愛いのっ! ふたりだけの合図に大照れ、だって、んふふ。こんなんでいいのか、柏葉東次!

「duet 200 covers Sweet Memories of Idols 1986〜2003」の広告あり、買ってしまいそうな予感。

「Young Song」カラー4ページ。最新シングルインタビュー(すんません、疲れてきた)


「月刊ザテレビジョン」
剛さん、広末嬢、内山嬢の3ショット。何か既視感が……おー「夢カリ」だ。 写真と鼎談でカラー4ページ。
先月号の本誌をネタに剛をいじりまくる広末嬢、剛さんの目の下にクマを落書き(光一さんには☆☆☆……)だの、"背がぐんぐんのびる広告"を見せつけるとこなんぞ、こんなツッコミは他の女優さんではできないと思う。ヒロスエを好きになった瞬間である。ドラマ収録中、剛をよろよろよろしく。
写真、衣装ともにツボなし。靴がヒジョーに気になった。レースアップのペタンコ靴、コレ、女モノ?
他に「元カレ」ドラマ紹介1ページ。
DoCoMo関西のTVCMの紹介記事もあり。「お母さんにかけてみて」??


「心に夢を君には愛を/ギラ☆ギラ」オリコン初登場1位だそうで、おめでとうございます。
そろそろ、何か適当な楽曲に、一旦(←ココ、ポイント)1位を譲って、いい加減ギネス記録更新の「呪縛」から解き放ってやってはどうかと常々思っているワタクシだけど、今回は前回のシングルから2ヵ月という短期間のうちのリリースで、しかもタイアップなしの新曲だったから、ここで記録が途絶えなかったことにちょっくら安堵もしちゃったよ、ま、よかったです。
タイアップなしもやったことだから、今度はいっぺん、通常盤と限定盤の理不尽な違いなしでもやってみ>事務所さま。


そういえば、「心に夢を君には愛を」の感想は日記に書いたけど、「ギラ☆ギラ」と「この恋 眠ろう」はまだ書いてなかったのだなぁ。「ギラ☆ギラ」は「心に夢を君には愛を」に続いてSatomiさんに感想メールはお送りしたのだけど……(日記には書かずに終わりそうだわい)


あ、PVも見たですよ、んふふ、感想は皆さんと似たようなもんっすよぉ。


え〜と、「女性セブン」は読みました(それをソースにしたワイドショーは見てないけど) 話が古いな。
なんで今これを記事にするかな?といぶかしかったけど、書き方がまあ好意的だったのが救いか。


DoCoMoショップで、新聞広告と同じデザインのポスターを目撃。剛さんバージョンでした。このポスターに関しては、光一バージョンのほうが好きです。


ラジオ(どんなもんヤ!)、また一人になってしまって寂しいです。


絵、引き続き描いてます。月末に2点アップ(剛ピンと2ショ)できたらいいな、と。光一さんも制作中ではあるのですが、こんなんでええのかな〜と迷ってる。彼は、描きたいと思えるいい表情は写真が小さかったり鮮明でなかったりで、泣かされます。剛さんの満開の笑顔、描きかけたものの難しくて頓挫(>みるくさん、ごめんね)


「学校に行こうSP」の感想は、後で、または明日。

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追記:「学校へ行こうSP」
剛さん、ブレザースタイルの制服が、似合いすぎ。余談ながら、一瞬クルクルのオールバック(=「永遠のBLOODS」のPVのビジュアル)で制服姿を想像してしまって、「ごくせん」へ行けと思った。今の髪型でホントによかったにゃー。
ゲーム自体はどーでもええんだけど(しゅ〜へ〜は喜んでいたが)、涙目がたまらん。泣いちゃう、泣いちゃう、泣いちゃう、あはは、泣かせてみたい。長く喋らすと、「しんどい」のスタジオの時のキャラっぽくなるけど、数字や言葉を一言だけ言う時は、なんかしら可愛いな〜。
罰ゲームを皆が相談している時に、だるだるっとした感じで机に腰掛けてたとこも好き。
「元カレ」映像。ヒロスエ嬢の前で壁に手をついて立ちはだかるシーンは、おぉ、男やんけ!行けっ、やれっ(←何を?)と思ったが、内山嬢に両手で頬を挟まれたところは、あぁん、可愛すぎ、似合いすぎだ。これで、「15秒」に突入か……。
それにしても、サラリーマンのスーツ姿が、いたいけなくも似合っておらず、そこがまたマダムの心を刺激するのであった。


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