ねろえび日記
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| 2003年08月18日(月) |
7話「もう一度抱きしめたい」/堂本兄弟 ゲスト:THE ALFEE |
今日もまた、オットとしゅ〜へ〜付きで視聴、とほほ。何が困ると言って、東次を見て(例えば湯上がり)顔がニヤけるのを必死で隠さなくてはならない、「カッコええ〜」と思わず叫んでしまった(例えば空き缶をぶん投げたところ)後「って、皆言うてるよ〜、きっと」と取り繕わなくてはならない。疲れる。
では、そんな中、今週もツボを羅列しまっそ。
真琴と東次のカップルはお似合いだとは思うのだが、真琴のセリフを聞いていると、そして東次が惹かれていくのを見ていると、どうしてもイライラ、ムカムカする(←マジになるなよ、自分)
海辺のシーンは、回想も含めて、東次の表情やナレーションが絶品でしたわ。
とうもろこしの食べ方が、端っこからちまちま齧っていて子リスのようで可愛かった。隣では真琴が横一直線にガ−ッと食ってました。
電車を待っているシーンもせつなかったですわ。「今さらそんなこと言うなんて、ズルイよ、おまえ」おー、そやそや、そのとーり。
帰宅して紫色のシャツを脱ぐ。きゃー、白いタンクトップ(パブロフの犬)
湯上がり、前髪下ろしてタオルを肩にかけている。なんで、こんなカッコがこんなに素敵なのさっ!(パブロフの犬2)
居酒屋で、鉢合わせ。千歳さん曰く「世間って狭いいんだな〜」←ついに登場人物に、んなこと言わせちゃいました。自爆。
でも、東次が裕二の頭を横からぺちっとはたいたのが激プリだったので許します。
藤枝と話をした後、缶コーヒーの空き缶をゴミ箱に投げつけたところが、めっちゃカッコよかったっす。
従業員用エレベーター、そこは、会わせたい人たちを会わせたい時に言わせたいことを言う時間分乗り合わさせることができる不思議な空間、はっはっは。今週は藤枝と東次でした。
真琴が、毎日毎日コピー取ってお茶出して、と愚痴をこぼしていましたが、毎日毎日って何日やってそう言ってんだよとムッとしましたよ。視聴者にそう思わせるテにまんまと乗せられたかと思いつつも(それに、あんまり長いことコピーさせてるとそれでドラマが最終回を迎えてしまうからな)というか、東次の気持ちを向けさせる伏線でしょうが、あまりにも日数が短いし大した試練だという説得力もないわな。 ちなみに、おらは、当たり前のこととして、電話番をしつつ、コピー取りして、お茶くみして、銀行周りして、その合間に担当書籍の編集チーフしてました(←いやそれがメインやろが) 浮いた噂は皆無でしたが。
真琴のアパートの玄関で「いるんでしょ、ねえ」←がっはっは、東次、キミは乙女か?! いや、そんなことよりも、行くなよ、真琴んちに!
あ〜、東次が真琴を抱いてしまったよぉ〜。ぎこちない〜。身長差でも無理があるんやな。真琴の衣装がキャミソ−ルなので(ここもエアコンないのか?) 余計にモヤモヤした(←おのれがするな)
と、モヤモヤしつつ(←オイ!)「堂本兄弟」 ぎゃ〜、剛さん、カ、カッコいい〜。この衣装、好き、大好き。頭のスカーフも、白いシャツ(とピンクのアンダーも)も、黒いパンツと黒のレースアップブーツも、間に覗くすね毛も、口許にあてた手のカラフルなマニキュアも、丸くふくよかな肩も。東次よりずっと素敵ー。 光一さんも髪型可愛いし、衣装も二人とも白×黒で何げにお揃い感があったのもうれしかった。
え〜と、内容もゲストが達者な人たちなので、楽しかった。簡単にまとめてごめん、全部面白いんだもん。 えなりくんのひざ枕から、俺も横にいたはずやのに発言が特にツボ。
歌の時に剛さんのスカーフがずり落ち気味なのが気になりました。直して差し上げたい。
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