ねろえび日記
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| 2003年08月25日(月) |
堂本兄弟 ゲスト:島谷ひとみ |
何と言っても見どころは、滝沢秀明捨て身のネタフリ、でした。
その直前の「たっきー」(剛さん声援)も何げに好き。 「そことそこにいる三枚目の男子と二枚目のボク 誰を選びますか? しまたにーっ!」 だもんね。 「一応後輩ダベ〜!」「オメエ後輩だ!」って光一さん、中居くん入ってます。 剛さんは剛さんでガン飛ばしてるし(ハート) 「あれはあれで必死やったと思う!」って光一さん余裕のフォローですわ、オ・ト・ナ。 でも、共演者やスタッフさん(および事務所の後輩たち≒Jr.)の中で発揮するリーダーシップには雲泥の差があるような気がするが……。いいのよっ、年が若くてもアニキかシャチョーみたいなヤツもいれば、20代半ばなのに、うっとりするほど可愛く天性の甘え上手な年上キラ−たちもいるのじゃ。
え〜と、ビジュアルは、二人とも素敵でした。光一さん、鎖骨と白くてフラットなデコルテ(あ、胸元)が綺麗だった。ネックレスしてなかったのがよかったよ。剛さんは、二の腕と見えそうで見ないようで時々見えた胸の谷間、だな、島谷(敬称略)の裸エプロンなんかよりよっぽどエロいよ。
あと、ツボ色々。
「オレたちもか?」(小動物代表剛) 「あら?ちょっと古いわね」(オネエ光一)←女言葉を使う時、光一さんはオカマではなくオネエ。剛さんは、何やろ……そのまま?>爆 「僕は行かないです」(アイドル光一) 「どなたが?」(ツッコミ剛) 「光一、大丈夫?」(小芝居剛)←この時光一さんはちゃんとおじいちゃんになってました。 「付き合って下さい!」(シンクロ剛と光一)←呼吸を見計らう二人、めっちゃうれしそー、島谷嬢にツッコムというより二人だけで完結してる世界だったな。 「何だコレ?」(バッサリ斬り捨て光一) たかみーの「ヤマネコ」は凄かったです。 「追突」と「追悼(←オイ!)」も凄かったけど。
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