ねろえび日記
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| 2010年11月11日(木) |
展覧会はしご/医龍3 |
千總と京の日本画家〜友禅と絵画の出会い〜 千總ギャラリー 有名画家の手による下絵の友禅とか、屏風や小袖などの大作もあったけど、浴衣雛形が印象に残った。意匠が洒落てた。
八木 明 酒器展II SHINA 酒器だと、入れ子やらないからなあ。フツーな感じ。いつも通り繊細で綺麗だけどね。
ナポリ・宮廷と美 カポディモンテ美術館展 ルネサンスからバロックまで 結構混んでたけど、ごめん、私はほとんど興味が湧かなかった。
目玉作品の、パルミジャニーノ(チーズみたいな名前)の「貴婦人の肖像(アンテア)」を実見したので、それでよし。 黒テンを肩に乗せた美女の図、「レッツゴー!忍法帖」のおやや(高田聖子)とペットのマングースを思い出させて、「お!」と思っていたのだが、実は黒テンは襟巻だったのだ。てっきり鷹匠みたいな貂匠(?)だと勘違いしてた。テンのいるほうだけゴツめの手袋はめてるし(よく見たら片方は手に持ってました)
医龍3 最後にどっひゃー! な展開(その前の野口中国行きもたいがいだったが) てか、ERのスタッフは朝田先生の顔を知らんのか?
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