ねろえび日記
目次へ|過去へ|未来へ
| 2011年03月03日(木) |
桜からの手紙/ジャニ勉 |
今は、贔屓でも、可能な限り全てをチェックする人はいません。まあ、いずれの方もぼちぼちと無理せずにヲタライフ満喫中。
さて、そんな中「桜からの手紙」の2話分に吹越 満が出演してると知ったのだけど、AKBて興味ないし、どーせちょい役だろとか思って(最近贅沢になってるなあ)、放送日や時間も調べずにいたら、前編にあたる1話分はもうすでに放送されてて、見逃しました。 で、後編だけを見ました。
AKBのためのドラマ。まあ、いいんじゃないか。ファンの人は楽しいと思う。 内容が浅いとか演技が学芸会とかいうのは、その通りだけど、批判としては的外れ。需要と供給は合致しているのだろうから。 自分だって、フキコシを楽しむだけのために見てるのだもの。
ゆるぱーまっぽい髪型(ちょっとトシとって見える)、気弱な人に見えるぼんやり眼鏡、まあ可愛かったけどね。 芝居にところどころザ・フキコシな演技が入ってて、可笑しかった。お茶目だねえ。声はすんごい好き。セクシーかつ癒される。 妻が妊娠した時、胎児を見て泣きながら笑ったのくだりは、何故か「生きてることは痛いんだよ〜」@冷たい熱帯魚が思い浮かびました。 あと、小柄だよねえ、娘役のコ、膝を折ってたなあ、抱き合う時。ははは。
そういえば、最近メタルフレームのキレッキレの役は見てない気がするなあ。
ジャニ勉 長野ロケ、ヒナすばマルに滝沢沙織。 またまた久しぶりに見たけど、おもしろかった。 師匠、絶好調。マルちゃんはヒゲをそって髪を切ること。
今日発売のピーターラビットの切手、買ったよ。可愛いよお。
目次へ|過去へ|未来へ
|