ねろえび日記
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関ジャニの仕分け∞ う〜ん。この番組こんなモンなのかな〜。 小手先の笑いがところどころあったところで根本的に内容がおもしろくない上に、出演者(レギュラー、ゲストともに)の無駄遣いという空しさが漂う。
今回は、ゲストの「ナサケの女」チームに、勝っちゃん、鈴木浩介、塚本くん、塚地という、うひょひょ〜な人々が入っていたし、ガンテツが妙なことになっていた(オネエ)ので、テンションが上がった分余計にがっかりしました。あ〜あ。
が、その後引き続き「ナサケの女SP」をまんまと見てしまった。 ということは、番宣番組としての使命はきっちり果たしたことにはなるけどな。 まあ、そのドラマも大したことなかったわけだが。うむ。
関ジャニ∞MAP マルすばと草野仁で、アレ? どこだっけ。なんか九州の上のほう?(ヒドイ) 冒頭、マルちゃんに腕を絡ませるすばる。また。彼女気取り。ま、可愛いカップルだからいいけど。マルちゃんのダウンがお洒落だな。 頭がよくて、スポーツもできる(でもきっと諸々のセンスは悪い←決めつけ)優等生な草野さん、なんかこそばくなるような内容でした。 すばるは終始マルちゃんに頼っていた。漁は乗船すらしなかった。
ま、この番組、食べるシーンがあってすばるのアップがあって綺麗な鼻筋が見られたら、それで最低限オッケーです。
平清盛 おもしろいです、今のところ。 赤ちゃんを抱く松ケンの表情にこっちまでほわほわしたし。 イケメン3人組(フジッキー、タマキング、松ケン)も楽しかった。 三上博史のシーンもおもしろかったし(確かに金麦にはイラッとする) 中井貴一も。 サダヲのシーンもよかった。
て、役名では書けないくらい人物とか話がちゃんとわかってないんですけど、おもしろく見てます。はい。
運命の人 フッキー登場。 泰造と吹越のシーンが、コントのようにも凄いシーンのようにも見える(どっちなのよ) お茶ドボドボティッシュふきふき。
社会派のドラマなのか安っぽい通俗的な話なのか、よくわからんのだが。どっちでもいいけど。
贖罪 最終話 予想通り、しょーもなかったです。 ミステリーとしても、単なる偶然で、なってないし。しかも「秋恵(死んだ人)が導いた」とかふざけた理屈(チョー自然現象)をくっつけてて余計に腹が立つ。 なんでこんなドラマ見たかな〜、自分。
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