ねろえび日記
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案の定苦戦しました。やっぱり大人計画が一番苦労するなあというのが実感。
先行の中ではキョードーからのDMが一番早かったのだが、席が少しでもマシに思えるBRAVA!とかCUBEがあるさと思ってスルーしたのが、大間違いだったかも。うぐぐ。 BRAVA!で平日昼で申し込んで、まさかの落選。 CUBEは大阪公演は取り扱い自体なかった(うっそ〜ん)
ST@GEに望みを託したが、すぐに電話は繋がったもののすでに予定枚数終了。夜中に目覚ましかけて起きて、さらにバレー延長の遅れ50分(げ!)を「新堂本兄弟」の録画を見たりして時間をつぶして頑張ったのに。
仕方がないので、渋々e+2次のA席に申し込んだ。はい、ギリギリの心持ち。A席ぃ〜? 2階最後列(と覚悟している)にも届く芝居かどうか観せてもらおうじゃないのさ、な気分。 そして、これに拾ってもらいました。 はい、2階最後列に届く芝居かどうか、観せていただきます。自分を奮い立たせるために2回言いました。
一般発売とか取れる気が全くしないものなー。始まる前から終わってるチケ取りでした。
ドラマ 鍵のかかった部屋 リーガル・ハイ この二つは月火のお楽しみです。 平田満と野間口徹に遭遇すると、なんかうれしくなる。
レベル7 小説は昔読んだが、内容は全く忘れていた。ドラマを見ていても思い出さなかった(記憶力なさすぎ)ものの、少なくともドラマよりはちゃんとしてておもしろかったことは憶えている。
ドラマは、う〜ん。一応これからどうなるどうなる(全てを忘れてるからね←自分が)と、思いながら見たのだが、結局、あ、そんなもん? だった。 台詞が陳腐だったな。
振り返ってみると、冒頭のほんのりエセSF風味のミステリアス部分(LEVEL7の刺青のある記憶をなくした男女が見知らぬ部屋で……)だけが引きつけるしかけだったのだけど、落ち着いて考えれば、コケおどし的というか中2的というか、ソコ諸々おかしいよなあな設定だわな。刺青とか必要ねえし。薬の名前なんだか、効力の段階なんだか、よくわからんし。
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