ねろえび日記
目次へ|過去へ|未来へ
| 2012年11月28日(水) |
ベストアーティスト 2012/相棒 |
エイトが出るまでは、料理をしたり夕食を食べたりしつつゆるゆる見ていた。 エイト登場、ガッツリ見る。 エイト退場、あとは録画に任せて、見てない。 放送終了後早送りして、最後の嵐ちゃんだけは見た。「ワイルドアットハート」好き。マイクスタンドを足で起こすアクションのところは繰り返して2回見ました。
さて、エイト。いいところもありそうでないところもあり。ふう。 赤いスーツの衣装は良かった。ひとりひとり生地や細部のデザインを変えていて、凝ってて可愛いなあ。 名曲集のときのマルちゃんはおもしろかったですよ。章ちゃんも楽しそうに歌ってて感じよかった。 選曲も、無責任ヒーロー〜あおっぱなという私の好きな曲のメドレー。
すばるの猪木風の変顔が、気持ち悪くて、嫌でした。いっそ無表情のほうがまだマシ。なんであんな顔するかな〜。どういう神経してるのか、それも不気味。 歌詞、間違えすぎ。多くもない自分のパートくらい誠心誠意マトモに歌え! 「魚」は、テレビでここまでふざけると、わけがわからなくてサムい。 カメラワークがへんてこりん。上手の客席を長々と映して誰得?
相棒 「幽霊屋敷」というタイトルにひかれて、それと、松尾貴史が出てるので。 話はイマイチだったなあ。小学生の失踪、屋敷の持主とその娘の確執、怪しい不動産屋、練炭自殺に成り済ましなどなど、てんこ盛りすぎて、話が空中分解気味。 吉田一郎(松尾貴史)くんも、お馴染みキャラらしい(←あまりに不自然なので後で調べてみた)のだけど、自分はさっぱりわけがわからんし、そもそもこの話に一郎くんて要ったか? な気もするし。
まあ、幽霊に興味津々の右京さんとビビりなカイトくんが可愛く、コミカルな芝居も見られたので、よしとする。
目次へ|過去へ|未来へ
|