たまには違う人でも聴こうと思って聴くんだけど、
やっぱり秦君の声に戻ってしまう。 聴いた瞬間「やっぱ秦君じゃなきゃダメだーー!」って実感する。 今の私は秦君の声が無いと、今の私を形成できない状態…。 声を聴くと心に積もったゴミがホロホロッと流れてく感覚。 声が、とにかく声の質がもう好き。 某掲示板では声が変わったとか太くなったとかカスカスだとか言われてるけど 私はなんでもいい気がする。声の質そのものが好き。 時々、不意に声にドキドキと胸が高なってくるときがあるほどよ。 あぁ・・・秦きゅん。三十路過ぎてこんなんでいいのだろうか。 そういえば、二朗パイセンが配属してる部署に 例の大江千里似の可愛い男の子と、秦きゅん似の男性がいるんだな。 最初は例の大江くんの顔が見たいな〜と思って仕事がてら顔を出してたんだけど パイセンの席から正面方向に秦きゅん似の男性がこちらを向いて座ってることに昨日気づいた。 恐らく、というか、一般的には秦君よりイケメンの部類なんだと思うけど…。 秦君より女慣れしてそうな雰囲気といいますか…。 髪型とかヒゲとか、この写真によく似てる。 http://www.cdshop-kumiai.jp/wp-content/uploads/2011/05/b8399df668186c47b7a3e68509c115b9.jpg この人のことが気になるというより、秦君に似てるから気になる…。 秦君のことが好きなんだわ…。声もルックスも。困った。 でも気になる程度の人なら何人かいるけどね。 きりっとした部内の男子の中に柔らかい顔の人がいて単純に顔が好きだなと思う。 賀来賢人の目元をもっと優しくぼんやりとさせた感じ。 あと、部内の肩書付きの人で、割りと偉い人なんだけども オジサンだけど小柄で顔もスッキリ痩せていて、 かなり陽気な人で、部署の女の人を笑わせているような人。 私にもよく気さくに話しかけてくれる。 なぜか、フルネームで呼ばれたり…。韓国ドラマの主人公かい。 うちの家系の男性は全員根暗タイプだから 少しでも陽気な血筋混ざってくれると嬉しいな〜と思うんだな(爆) 陽気だけど不思議と軽薄な感じはしない。 小さいことは気に留めないぐらい陽気な人じゃないと 兄のこととか将来的に心配だもんなぁ。 私が”気になる”から”好き”に行き着くまでに至らないのは やっぱり家族のことがあるからなんだろうな〜と感じる。 無意識に気持ちにストップかけてるんだろうな。 秦君を好きなだけなら余分なこと考えなくてすむわん。 はぁ〜秦君の夢、もう見ることなくなったけど気持ちは変わらない。 どないしよ。 |