2014年07月21日(月)ビジネス優しさ
今日も今日とて、オッサンうるさかったぜ。

うるさかったっていってもワーワーしてたわけではなく、
メール攻撃が。。。

業務連絡でグループ全体にメールした件についての返事だったんだけど
業務メールっぽくなくて、1行だけ私語っぽい感じだったのよ。
「○○ってこと?」みたいな。

一応こちらはお客さん的な感覚なので
ちゃんと「お世話になります」から始まる返事を書くわけじゃんか。

それに対してまた「○○なの?」みたいな。

このクソ忙しいときにオッサンとチャットみたいなことせにゃならんのだ!
と思って返事スルー(爆)

面と向かって”ミウちゃん”なんて呼んでこないけれど
なんか勘違いしてないかと勘ぐってしまうよ。

オッサンオッサン言ってるけど言うほどオッサンじゃないのかもな。
肌きれいだし。
あの大工さんみたいな髪型とメガネで年配に見えるだけだと思う。
しかもこの人、小3がそのまま大人になった感じ‥。
”少年のような心を持った人”ってこういう人のことを言うんじゃ。。。
(理想の男性像に↑を答える女性がよくわからん…)

パソコンが得意だと男に犬猿されがちではあるけど、
この仕事してると多かれ少なかれこういうことあるよね。
看護婦とか保母さんとかと一緒。
あれやこれや面倒見てもらったり助けてもらうと勘違いしがち。
ビジネスの優しさを女性的優しさと勘違いする意味でね。

ヘルプデスクで仕事していた時に一度そんなことあったわ。
一度対面で対応して、社内の備品を貸出したことが合ったんだけど
その後も私名指しで貸出電話を掛けてきたんだな。
面倒だったので「貸出依頼だからそのまま対応して」と変わらなかったけど。
だってレンタル受付係じゃないもん。
部署で買えや!って思ったぐらい。

私が異動した後も止まなかったのか、備品の貸出自体が禁止になったわ(笑)

今思えば貸出依頼すれば私に会える(顔を見る)口実を作ってただけなんだろうな。
そりゃ気持ちいいだろうよ。
自分のために女性があっちこっち走り回って備品貸してくれるんだもん。
使い方を訊かれりゃ丁寧に説明したり。
でもそりゃ仕事だからだぜ。

いまは新人だった当時ほどヘコヘコしたところは無くなってしまったけど
それでも訊かれりゃ明るく説明するし
電話じゃなくて対面っていうのもヘルプデスクより情がわきやすいかもね。
(私はそんなことはないが)

オッサンと話す機会もあったけど
やっぱりちょっと意識しちゃうというか少し線引した対応になるわな。。。

で、突然思い出したんだよ、友人の母に占ってもらったことを。
例の”玉の輿の縁がある”という話。。。
仮に独身で役職だったらそりゃ金はあるわな。
そして企業の役職ですから大卒でしょうし、、、。

うーーーん・・・・あんまり興味ない。
悪い人じゃないんだけど、もっと若い人がいい(爆)
秦君みたいな背の高くて温和っぽい人がいい(爆)

最近、流行りのインヒールスニーカーで仕事してるせいか
普通に170cmぐらいあるので余計男性が小さく感じる(笑)

でも結果”心身ともに弱ってるから受け入れられない”ですから
実を結ばないようですから深く考えなくてもいいと思うが。

つか、心身ともに病んでるからっていう理由じゃなくね。
病んでたらむしろ「こいつでいいか」って妥協すると思うんだけどどうなの。

もうちょっと歳相応な大人っぽ人なら話は別だったんだけど。
パイセンだって軽口たたきながら仕事をしたって
メールはちゃんとした敬語の仕事仕様で送ってくるぜ。
(そういうところが信頼できる)

まぁ、仕事に差し支えず普通の職場の上司として接するよう心がけよ。

全然話変わるけどOKAMOTO'SとDWニコルズのアルバムが思いの外良すぎる!
やっと秦ループから逃れられるか。。。
といいつつ昨日はsigned popを3回も再生してしまったが。。。

signed popとdocumentaryを初回限定盤で買い直そうかと思案中。
金さえ許せばな。