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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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「shit... こんなにベタベタにしやがって」 「たわけ!あの洞窟にはスライムがいると忠告しただろう」
タイタニックプレーンの温かい風に触れているのに、一向に乾く様子が無い。 スライムを切った時の体液をモロに被ってしまった。 ねとねとするくせに妙にいい匂いがする。何かおかしい、普通なら濡れっぱなしは寒くなるのに。
「カリバーン、これ本当に毒じゃないんだろうな?」 「猛毒とは聞いていない」 「おいおい…」
生ぬるいだけじゃない、ぴりぴりと露出した肌が痺れてくる。 ちょっときもちいいと感じてしまうのは、もっと可笑しい。 早く、洗い流さないと、もう、胸のあたりがじくじくと疼いてくる。 赤くなる顔をしかめっ面で誤魔化して城まで戻ると。
「おかえりなさいませ、ソニック様」 「マリーナ!?ランスロットはどこだ」 「は?あの、ソニック様の執務室で代理のお仕事をなさってますが」 「悪い、マリーナのマントを貸してくれ」
立て続けに言いたてても、マリーナは苦笑して応じてくれる。 理由を聞きたそうだったが、手にしてたカリバーンをその場に突き立てたので、代わりに喋ってくれるだろう。 頭の上から魔術師用のマントを被ると、そのまま執務室へ、今度はゆっくりと歩く。 歩きながら、マントで隠れたぬるつく肌をまさぐると、体が敏感に反応している。 ノックもそこそこに、ランスロットが黙々と仕事をしている執務室へ入る。
「誰だ!…ソニック?そのマントはどうして」 「ランスロッ……早く、なんとかしろ」
熱く乱れる呼吸は、もう限界だと訴える。 魔術師マントの中から、甘い香りが立ち込めてきた。
ついったーお題 ソニックが魔術師衣装で全身ローションでべとべとな…小話でしたwww
今日日記。
なんかもうおかしいよ疲労感!! ま、そんなサイクルもあるかと思うことにしてダラダラするのだ。
あ、 auの新製品発表会を見たよ。 スマホいっぱい…。 てか、 INFOBAR!!!!!!
初代のINFOBARが欲しかったの憶えてる。 デザイン素敵すぎるのに、カメラが30万画素とかいうヘッポコにも程がある状態だったので、casioの300万画素ケータイにしたってことも憶えてる。
今度のINFOBARスマホは、ちゃんとガラケー機能搭載してるわ、アンドロイド2.3だわ、UIのデザインまでiidaがやってるわ、もちろん電話は繋がるわww …美味しいだろ!!????
多分ね、いろいろアプリ追加しなきゃいけないのは、今までのアンドロイドと同様だろう。 けど、iidaデザインで初期状態から電話やメールの標準アプリが素晴らしいことになってるに違いない!!! ガラケーからスマホに移動する人向けかな? INFOBARがあいぽんと並んでくれたら面白いかな??
・・・ IS04のアプデ、まだー!?wwww
あと、なにしてたっけ? 本読まなきゃ、図書館返却木曜日だわ!
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