a days:日常的に迷走中
ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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2011年05月17日(火)




「shit... こんなにベタベタにしやがって」
「たわけ!あの洞窟にはスライムがいると忠告しただろう」

タイタニックプレーンの温かい風に触れているのに、一向に乾く様子が無い。
スライムを切った時の体液をモロに被ってしまった。
ねとねとするくせに妙にいい匂いがする。何かおかしい、普通なら濡れっぱなしは寒くなるのに。

「カリバーン、これ本当に毒じゃないんだろうな?」
「猛毒とは聞いていない」
「おいおい…」

生ぬるいだけじゃない、ぴりぴりと露出した肌が痺れてくる。
ちょっときもちいいと感じてしまうのは、もっと可笑しい。
早く、洗い流さないと、もう、胸のあたりがじくじくと疼いてくる。
赤くなる顔をしかめっ面で誤魔化して城まで戻ると。

「おかえりなさいませ、ソニック様」
「マリーナ!?ランスロットはどこだ」
「は?あの、ソニック様の執務室で代理のお仕事をなさってますが」
「悪い、マリーナのマントを貸してくれ」

立て続けに言いたてても、マリーナは苦笑して応じてくれる。
理由を聞きたそうだったが、手にしてたカリバーンをその場に突き立てたので、代わりに喋ってくれるだろう。
頭の上から魔術師用のマントを被ると、そのまま執務室へ、今度はゆっくりと歩く。
歩きながら、マントで隠れたぬるつく肌をまさぐると、体が敏感に反応している。
ノックもそこそこに、ランスロットが黙々と仕事をしている執務室へ入る。

「誰だ!…ソニック?そのマントはどうして」
「ランスロッ……早く、なんとかしろ」

熱く乱れる呼吸は、もう限界だと訴える。
魔術師マントの中から、甘い香りが立ち込めてきた。



ついったーお題
ソニックが魔術師衣装で全身ローションでべとべとな…小話でしたwww



今日日記。

なんかもうおかしいよ疲労感!!
ま、そんなサイクルもあるかと思うことにしてダラダラするのだ。

あ、
auの新製品発表会を見たよ。
スマホいっぱい…。
てか、
INFOBAR!!!!!!

初代のINFOBARが欲しかったの憶えてる。
デザイン素敵すぎるのに、カメラが30万画素とかいうヘッポコにも程がある状態だったので、casioの300万画素ケータイにしたってことも憶えてる。

今度のINFOBARスマホは、ちゃんとガラケー機能搭載してるわ、アンドロイド2.3だわ、UIのデザインまでiidaがやってるわ、もちろん電話は繋がるわww
…美味しいだろ!!????

多分ね、いろいろアプリ追加しなきゃいけないのは、今までのアンドロイドと同様だろう。
けど、iidaデザインで初期状態から電話やメールの標準アプリが素晴らしいことになってるに違いない!!!
ガラケーからスマホに移動する人向けかな?
INFOBARがあいぽんと並んでくれたら面白いかな??

・・・
IS04のアプデ、まだー!?wwww


あと、なにしてたっけ?
本読まなきゃ、図書館返却木曜日だわ!


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