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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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ついのべ。 ソニシャ編
「ソニック!どういうことだ、説明しろ」 「オマエの夢に聞け!」 「憶えていない!」
さっきまで寝ていたボクはシーツでぐるぐる素巻状態にされている。 ソニックがビーチボールを膨らませて、
「そらよ!」
ボクに向かってボールを放り投げた。 イモムシジャンプのヘディングで返した時、
「あ!サッカーだ」
お題、蹴ったのは夢だった
「その絵本は」 「知ってるのか?意外だな」
茶化すソニックの横で懐かしい想いが甦る。 マリアが好きだった本だ。 いたずらで気まぐれな猫の話はマリアをよく笑わせていた。 表情の乏しいボクに
「一緒にわらってよ」
と言って。
「シャドウ、どうしたんだ?」 「なんでも」 「泣くなよ」
温かな指が頬を拭った。
お題、「わらってよ。」
「半分、肩代わりしてやろうか」 「大雑把なキミには向かない」
慎重に銃を手入れする、その手には決して軽くない責任まで握らされている。 エージェントってただの駒扱いだろ?
「慣れた任務だ。キミに手伝ってもらう必要はない」
辛さを知らない顔で。
「終わったらオレがお前を抱き上げてやるよ」 「馬鹿」
お題、重たい荷物だから持つんでしょう
シャソニ編は、少々アレな感じですwww
食事の準備をしていたときはすごく楽しかったのに、今は俯いたまま顔を上げられない。
「ひあっ」 「熱くはないだろう」
逆に冷たい。
「あ…温めて食べようと思って…!」 「ひと肌で十分だ」
胸元を舐めあげられ、ゾクゾクとトゲが逆立った。
「いい味だぞ、ソニック」 「この馬鹿!食べる順番が違うだろ」
お題、冷めたスープ
酷い言い争いの後ソニックは窓から飛び出した。 (ここは高層階だが気にしない) 食卓もキッチンも互いに投げつけた残骸でぐちゃぐちゃだ。 溜息をついてふと冷蔵庫を開ける。 (プリンだ) ボクはカオスエメラルドを握る。 (行く場所なんて簡単だ) いじけて座る背を抱いて。
「帰って一緒に掃除をするぞ」
お題、(すき。すき。)
胸の薄く短い体毛を逆立てると桃色の痣が浮く。 それを眺めてニヤニヤしていると、シャドウの手が胸の薄毛を撫でつけて痕を覆い隠す。 面白いほど照れてる。 再び毛を逆立てピンクを覗かせる。
「くだらないことはやめろ」
また胸を撫でられる。
「ふ、やあん」
鼻に抜ける声で挑発するといきなりキスがきた。
お題、キスマークで主張してみる
もうひとつ、
背丈ほどの草が一面に茂り酸素を生み出しているこの部屋は、マリアのお気に入りの場所だ。 作られた青空が作られた夕景に変わる、その時間が好きだと。
「本当の草原には虫がたくさんいるんだって」
ざわざわと草をかき分けて歩く。
「花も咲くんだって」
マリアが憧れを語るうちに、空の色は宇宙になった。
幻想の草原
今日日記。
夜中のタイバニ。 おおおおお、折紙いいいい!!!! とかいろいろ、 もうあのバニーのデレがどんどん酷くなるんですが、おっさんどうしますか? てか、本当に超展開すぎるんですがどうしたらいいんですか? くっそ、予想通り、10話超えて大きな大きな山がきて、高いとこから突き落とされるみたいに、激ハマリしそうで恐いwwwww
オーズが! オーズが!! 伊達さんがああ、伊達さんがああああ!!!! 伊達さんたら、後藤ちゃんを残してどうするのよっ 来週から、後藤ちゃんがひとりで戦うのよ?心配じゃないの?? 後藤ちゃん… ああ、がんばって後藤ちゃん…
オチに負けたwwwwwww 来週から伊達さんがいないなんて、本当につまらない! 早く帰ってこい、後藤ちゃんのために!!wwww
洗濯女だった。ずっと洗濯してた。あ、まだ忘れてるモノがある…けどまあいい。
実家に遊びに行った。 母上としゃべくりながら、ひたすらチクチクしていた。チクチク。
姪っ子ズの小学校では、放送委員は好きな音楽流せないんだって。 朝・昼・掃除・下校時に、それぞれっぽいクラシック曲を流すんだって。 J・POPとか「そんな浮ついた音楽は許しません!」と一喝。
チビズの小学校は給食のときだけ、放送委員が好きな曲を流すんだよ。 ちょい前にずーっとAKB48だったとか、イナイレメドレーきたりとか、 クラスの半分が踊りだす(イナイレで男子が踊り狂う)とかよくあることなのにwwww そうか、うちの小学校、かなり浮ついてるのはそういうことかwww でもかなりフリーダムでいいよね、アホーだけどwwwww
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