|
a days:日常的に迷走中
|
|
ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
|
|
|
|
DiaryINDEX|past|will
|
辛いことも沢山あった。 悲しいことも。 それなのに、今、思い出せるのは優しい思い出だけ。
テストを終えて結果を見る署員たちの誇らしげな顔。 プロフェッサーの掌がボクの額を撫でたこと。 そして、マリア。
「いつかふたりであの星へ行きましょう」
どう答えればいいのかわからなかった。 でも嬉しかった。
SA2、シャドウってさ、 Prof.ジェラルドが捕縛されて、アークにGUNが入ってきて、理由を説明されたかされないか判らないけど、納得できないうちに、次々研究員たちが殺されていくのを目の当たりにして、 マリアと隠れられる場所を探すうちに見つかって、シャドウだけが無理矢理脱出させられて、 地上に降りたらプロフェッサーと同じ場所に封じられて、 GUNが殺すに殺せなくてどうしようもないから、シャドウの封印をプロフェッサーにさせて その最後の封印前に、シャドウの記憶の改ざんと、カオスエメラルドの力を使えるようにしたのと、復讐プログラムを仕込まれたんだ。 そして眠らされてさ。 50年経って、アークに行ったら、きっと誰もいないだけでいつものアークなんだよ。 警備システムはずっとあんな調子で、塵ひとつない清浄すぎるコロニーも変わらない。 みんな殺されてしまったのは、眠る前に見たけれど、あまりに清浄だから夢だったんじゃないかと思ったり、 でもやっぱり現実を忘れることはできなくて、忘れたら、全て忘れてしまいそうだから。 アークはゆりかごで、唯一の故郷で、とっても寂しい場所なんだろうね。
「ここにいたのか」
足元に青い星が広がる展望室にシャドウはたたずむ。
「どーした?ずっと話相手がいなくて喋り方を忘れちまったかい?」 「ひとりではない。彼女の声が聞こえる」 「ここにいちゃ彼女の願いは叶えられないぜ」
カオスエメラルドを放り投げ、別のひとつを握る。 帰ろうシャドウ、あの星へ。
今日日記。
図書館の本、返却日だった!!!
一生懸命未読の本を読んで、返して、また借りてきたwwww ドラゴンラージャの1巻が帰ってきませんせんせい!!!
昨日SA2が終わったところですが、 やりこみもせずに(え? 次にまたゲームやりたいんです。
ヒーローズ出してきた!(積みゲ!www
ステージいらいらするぜ!との予告を受け、 でもまあ、今のところ若干面倒くさいですwww ゲームやりたいんです。
… 下手だけど!wwww
DiaryINDEX|past|will
|