a days:日常的に迷走中
ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
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2011年07月01日(金)

辛いことも沢山あった。
悲しいことも。
それなのに、今、思い出せるのは優しい思い出だけ。

テストを終えて結果を見る署員たちの誇らしげな顔。
プロフェッサーの掌がボクの額を撫でたこと。
そして、マリア。

「いつかふたりであの星へ行きましょう」

どう答えればいいのかわからなかった。
でも嬉しかった。


SA2、シャドウってさ、
Prof.ジェラルドが捕縛されて、アークにGUNが入ってきて、理由を説明されたかされないか判らないけど、納得できないうちに、次々研究員たちが殺されていくのを目の当たりにして、
マリアと隠れられる場所を探すうちに見つかって、シャドウだけが無理矢理脱出させられて、
地上に降りたらプロフェッサーと同じ場所に封じられて、
GUNが殺すに殺せなくてどうしようもないから、シャドウの封印をプロフェッサーにさせて
その最後の封印前に、シャドウの記憶の改ざんと、カオスエメラルドの力を使えるようにしたのと、復讐プログラムを仕込まれたんだ。
そして眠らされてさ。
50年経って、アークに行ったら、きっと誰もいないだけでいつものアークなんだよ。
警備システムはずっとあんな調子で、塵ひとつない清浄すぎるコロニーも変わらない。
みんな殺されてしまったのは、眠る前に見たけれど、あまりに清浄だから夢だったんじゃないかと思ったり、
でもやっぱり現実を忘れることはできなくて、忘れたら、全て忘れてしまいそうだから。
アークはゆりかごで、唯一の故郷で、とっても寂しい場所なんだろうね。



「ここにいたのか」

足元に青い星が広がる展望室にシャドウはたたずむ。

「どーした?ずっと話相手がいなくて喋り方を忘れちまったかい?」
「ひとりではない。彼女の声が聞こえる」
「ここにいちゃ彼女の願いは叶えられないぜ」

カオスエメラルドを放り投げ、別のひとつを握る。
帰ろうシャドウ、あの星へ。






今日日記。

図書館の本、返却日だった!!!

一生懸命未読の本を読んで、返して、また借りてきたwwww
ドラゴンラージャの1巻が帰ってきませんせんせい!!!


昨日SA2が終わったところですが、
やりこみもせずに(え?
次にまたゲームやりたいんです。

ヒーローズ出してきた!(積みゲ!www

ステージいらいらするぜ!との予告を受け、
でもまあ、今のところ若干面倒くさいですwww
ゲームやりたいんです。


下手だけど!wwww


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