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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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死というものが何なのか、ボクにはわかっていなかった。 いのちは小さなシャーレのなかで増やされ減っていくもの、この星もおなじことだと思っていた。 今でもその考えは変化していない。 わかったのは、死によって引き出される別離と、物理的、心理的空白の痛みだ。 あの状況ではマリアは。 もしも、銃撃が止み、マリアの怪我がすぐに手当てされれば、マリアは死なない。 手当てするものはアークの人間でなければならない。 誰か、生き残っていただろうか。 地上からきた兵士が触れただけでもマリアは死んでしまう。彼女は弱い。もし生きていたとして、命をつなぎとめるのはとても難しい。 やはり、マリアは、 そこまで考えると、その先を思考が拒否するのだ。
離れてゆくアーク、 赤と白に灼ける壁、 青空、 白い雲、 輝いていた海、 緑の森と、黄色の砂漠。
いつか一緒に行こうね、シャドウ
どうしても、溢れてくる涙の意味を、ボクはわからなかった。 小さく膝を抱えて座り込んで、どれほど時が流れたのか、ボクは数えてはいなかった。 遠くからキリキリと金属の擦れる音が近づいてきて、それは久しぶりの明りを伴ってボクの前に飛んできた。 ロボットの浮遊物はプロペラを不器用に操って、何かの機械をボクの目の前にぶら下げる。 通信機?
「聞こえるか、シャドウ。ワタシだ、ジェラルド・ロ……ニッ…」 「プロフェッサー!?」
跳ねあがるように立ち上がったボクに、その飛行物体はゆらゆらと動きだす。 ついてこい、そう誘って。
み、短い、ごめん
今日日記。
昨夜のタイバニみたよ。 ああ、遊佐ティックにそんな過去が…!!! うわああうバニーデレ止まらないし、おじさんはおじさんはおじさんはああ!! やべぇ ちょっと大変だね、タイバニ!www
で。 今朝、寝坊した。
ギャアアア!!! プリキュア見逃したあああああ!!ビート回だったのにいい セイレーン!!!! ひいいい
o.........rz
ちまちま作業したり、 チビ2号があたらしい水着欲しいっていうんで買いに行ったらおともだちと遭遇してしまったりギャア!
なんじゃかんじゃで、夜は焼き肉だったんだが、 お店の待ち時間が予想通り長かったので、 ついつい、
ソニックバトルをやってましたwwww
これもう、バトル慣れたらサクサクなんだよねえ。 (ナックルズで3日も延々詰まってたとか、本当です、酷かったです
そうだよ、 感情のない戦闘兵器、っていえば、ティオだよ!!! グランディア2のティオだよおお!!!
そこらへん思い出しながら、いろいろやっつけたいです。 まっててシャドウ!
(考えながら書いてるんです (いつも通り、ぶっつけなんですwwww
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