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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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ごめん、今日はついのべ書いてたんで、そっちを・・・
爆風にトゲを弄られて駆ける。 狂ったロボットをまた一つ撃つ。 「よぅシャドウ、助かったぜ」 さらに現れた二つを青い風が蹴倒した。 拳を握ると軽口を叩くその青に殴りかかる。 「Wait! ダンスなら後にしようぜ」 「遊びで済むなら先に貴様を殺す!」 緑の瞳がギラリと光る。 この有様はお前のせいだ。
「くそ…思いっきり殴りやがって」 こみ上げる胃液を抑え込み、足元に転がるシャドウへ一瞥をくれる。 こんなことしてる場合じゃなかった。 世界は暗黒に包まれ、生きるものなど何も残っていない。 「だけど、楽しかった…」 「…行くな、ソニ…」 シャドウの手からカオスエメラルドを奪うと、力を解放した。
『生きて…希望をつないで…シャドウ』 ボクには…もうできない。 返り血に染まった腕は、体は、悪魔と呼ばれるにふさわしい。 「希望は死んだ。ボクが殺した。それを望んだ人たちの為に」 勝手な人間ども。 代わりにボクが世界を終わらせてやる。 『お願いよ…シャドウ』 涙が溢れる。 誰かボクを、愛して。
夕方、ひみリンのムービーみてたのv
仕事をしていたら、ついうたた寝をしてしまった。 どうやら疲れているようだ。 睡眠を求める体でデスク横の時計を手に取ろうとして。 「なんだこれは?」 『やっと気付いてくれた!黒いハリネズミさん』 金色のリングが何か喋ったような気がした。 『アラビアンナイトの世界を救っ』 「疲れているようだな」
シャドウがくれた本を読んでると絶対眠くなる。 この本は少しマシだったけどやっぱり寝てた。 今何時だろ? テーブルの上の時計を取ろうとして、 「白いハリネズミさん!アラビアンナイトの世界を救って!文字が消えちゃうの!」 慌てた調子で、妖精みたいなのが出た。 「オレ、絵本しか読めないんだけど」
人間たちの創る物語とはどれも欲望に満ちていて、現実と差などないんだねぇ。 まったくこのリングの精とやらも。 「いつまで隠れてるツモリかな?フフフフ」 『あの…あなたが緑灰色のハリネズミさん?』 「さあ早く本の中へ、ボクが全てを灰にしてあげるよ」 『他を当たります』 遠慮などしなくていいのに。
おそまつさまでしたv
今日日記。
チビズが長野の黒姫高原へキャンプに行きました英語さんの。 数日、準備が大変で、今日はお弁当作ったりとか、それなりにバタバタして、 ダンナも今日明日出張でいないので、 駅まで送って「いってらっしゃーい♪」と言えば、
自由なの!(2日だけwww
なにしようかなーなにしようかなー とりあえず、チビ2号のニンテンドッグス+キャッツをやりまーすv もうね、 めっさハマる犬かわいい犬、猫もたまらんゴロゴロゴロゴロ やってたらついつい寝てしまったり ・・・ あれ? 自由時間は?(無くなっちゃうよwww
ちょっと慌てて、髪を切ってきました。 「随分伸びましたね!」 と言われて、まあそうなんだけど、調べてもらったら15カ月ぶりという!! ずっと切りたかったんだよwwwwww ざっくざっく切って貰って、わたしの無茶な注文にもちゃんと応えてくれる美容師さんで、すげー上手くて、 ・・・ かわいくなった!<自画自賛?いや、美容師さんの腕が素晴らしい! 大満足です! が、しかし、ひきこもりですいませんwwww 次の週末出かけるんでwwwww
帰って一杯飲んでみたり、好きなばんごはんで終わらせたり、 結構ひとりを満喫してるしww ばんごはんのおかずがひみリンのムービーだったしvv
ちょい、久しぶりに絵ちゃ覗いてたりします。 ああ、 ひとり満喫中vvv
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