a days:日常的に迷走中
ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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2011年10月15日(土)

ついのべ。

ダーソニソニ↓

さよならの時間だな。
カーテンの隙間の空が白んで、オレの影が薄くなる。
コイツの中身に戻るだけだが闇の存在は完全に消えたりしないさ。
否定するから酷い目にあうんだ。
何度もイかされながら助けを呼ぶのは面白かった。
「また遊んでやるよ」
眠る背中に告げる。
「全部忘れてやる」
口調が寂しそうだぜ?

そにそにへのお題 空が白む頃に 顔を背けながら あなたは 「全部忘れて」 と言いました。』  http://t.co/gwOhbMS9


ダーソニシャ↓

「オレを殺すのか?」
「黙れ!」
怒りに任せて青いハリネズミを瓦礫に押し付ける。
悲鳴を上げ痛みに耐えるとまた勝ち誇ったように笑う。
「キサマは違う!ソニックの偽物だ」
「何度もお前を見たぜ。オレを殺そうとする時の」
紛れも無くソニックと同じ顔。
一瞬の戸惑いに視界が入れ換わった。
「逆転だな」


シャソニ↓

「こんなところで何をしている」
「考え事?」
風が吹くたび霧雨の音が満ちる、草原にたったひとりで。
「帰る場所なら家があるだろう」
伏せた視線は帰りたくないと言う。
「何する…」
ならボクの家だ。
無理矢理掴んだ腕を引き、強く抱いて抵抗を許さない。
「絶対にひとりにしない、そう言ったのはキミだ」


ソニエミ↓

「ずぶ濡れじゃないか、風邪引いちまうぜ」
「優しくしないで!」
触れる手を振り払われる。
泣いて怒ることないじゃなないか。
「行っちゃうんでしょ」
「もう取り返しがつかないからな」
「ソニックの馬鹿!帰ってから抱きしめてよ!」
ごめん。
キスをひとつ頬に残す。
世界の終わり、キミに会えてよかった。

ソニエミへのお題 『小雨の降る中 上を向いたまま 君は私に 「もう、取り返しはつかないんだ」 と言いました。』  http://t.co/gwOhbMS9


シャソニ↓

走った方が早いと言いながら、車に乗るのは好きなようだ。
助手席で歌ったり騒いだりした挙句ボクを誘惑する。
「スモークガラスじゃないぞ」
「見せつけてやろう」
路肩に寄せた脇をたくさんの車が追い越してゆく。
「こんなこと許すのはお前だけだぜ?シャドウ」
キスをしながら助手席のシートを倒した。

シャドウにソニックが車内で押し倒されたときの反応は→「こんなこと許すの…君だけなんだからね」 http://t.co/yf8zfKjn



今日日記。

チビ1号の散髪に行ったり、
1号のソニワドを見物していたり。
私のデータは頑張って結構いろいろやってんだけど、1号のはクリアした時点あたりで止まってる。
今はタウンミッションをウロウロしてる。
スパゴニアのランチ泥棒とチュンナンの血行促進は鬼ですね!!ww

午後、
茶の間でちょっとお昼寝してたら、テレビから緊急地震速報が!!
わあ!何事だあー!!!
とパニックになったら、2号が見てたずっと前の録画物(逃走中ww)の録画されてた地震速報だった。
もちろん、録画物だから地震なんて来ないが、あの速報の音は信じられんくらいパニくる!!orz


チビズがペルソナ4アニメに激ハマリのようだ。
何回も見るでー
何回もベルベットルーム見るでーwww


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