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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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ついのべ。
ダーソニソニ↓
さよならの時間だな。 カーテンの隙間の空が白んで、オレの影が薄くなる。 コイツの中身に戻るだけだが闇の存在は完全に消えたりしないさ。 否定するから酷い目にあうんだ。 何度もイかされながら助けを呼ぶのは面白かった。 「また遊んでやるよ」 眠る背中に告げる。 「全部忘れてやる」 口調が寂しそうだぜ?
そにそにへのお題 空が白む頃に 顔を背けながら あなたは 「全部忘れて」 と言いました。』 http://t.co/gwOhbMS9
ダーソニシャ↓
「オレを殺すのか?」 「黙れ!」 怒りに任せて青いハリネズミを瓦礫に押し付ける。 悲鳴を上げ痛みに耐えるとまた勝ち誇ったように笑う。 「キサマは違う!ソニックの偽物だ」 「何度もお前を見たぜ。オレを殺そうとする時の」 紛れも無くソニックと同じ顔。 一瞬の戸惑いに視界が入れ換わった。 「逆転だな」
シャソニ↓
「こんなところで何をしている」 「考え事?」 風が吹くたび霧雨の音が満ちる、草原にたったひとりで。 「帰る場所なら家があるだろう」 伏せた視線は帰りたくないと言う。 「何する…」 ならボクの家だ。 無理矢理掴んだ腕を引き、強く抱いて抵抗を許さない。 「絶対にひとりにしない、そう言ったのはキミだ」
ソニエミ↓
「ずぶ濡れじゃないか、風邪引いちまうぜ」 「優しくしないで!」 触れる手を振り払われる。 泣いて怒ることないじゃなないか。 「行っちゃうんでしょ」 「もう取り返しがつかないからな」 「ソニックの馬鹿!帰ってから抱きしめてよ!」 ごめん。 キスをひとつ頬に残す。 世界の終わり、キミに会えてよかった。
ソニエミへのお題 『小雨の降る中 上を向いたまま 君は私に 「もう、取り返しはつかないんだ」 と言いました。』 http://t.co/gwOhbMS9
シャソニ↓
走った方が早いと言いながら、車に乗るのは好きなようだ。 助手席で歌ったり騒いだりした挙句ボクを誘惑する。 「スモークガラスじゃないぞ」 「見せつけてやろう」 路肩に寄せた脇をたくさんの車が追い越してゆく。 「こんなこと許すのはお前だけだぜ?シャドウ」 キスをしながら助手席のシートを倒した。
シャドウにソニックが車内で押し倒されたときの反応は→「こんなこと許すの…君だけなんだからね」 http://t.co/yf8zfKjn
今日日記。
チビ1号の散髪に行ったり、 1号のソニワドを見物していたり。 私のデータは頑張って結構いろいろやってんだけど、1号のはクリアした時点あたりで止まってる。 今はタウンミッションをウロウロしてる。 スパゴニアのランチ泥棒とチュンナンの血行促進は鬼ですね!!ww
午後、 茶の間でちょっとお昼寝してたら、テレビから緊急地震速報が!! わあ!何事だあー!!! とパニックになったら、2号が見てたずっと前の録画物(逃走中ww)の録画されてた地震速報だった。 もちろん、録画物だから地震なんて来ないが、あの速報の音は信じられんくらいパニくる!!orz
チビズがペルソナ4アニメに激ハマリのようだ。 何回も見るでー 何回もベルベットルーム見るでーwww
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