スカビオサ。
いつか消える私から私へ。
私が恐れながら愛していた全ての色へ。
嘘と私を込めて。

2006年10月29日(日) 触ってない。

もう2週間?3週間??
Nセンパイに触れてない。

昨日はメッセきてるのに気づかんかった。

帰ってきたときには「今から忙しくなるから」って。




でももうけっこう静かだ。








今日はMとSが付き合うことになった。

ちょっと焦った。




でも。

たぶんNセンパイとこれ以上関係しなければ、
あたしが完璧に彼に触れようと思わなくなれば、
きっと彼氏はできるんだろう。






それなのに離れられない。












最近。
Yが電話してて、あたしが寝ぼけてるとき、
彼女の話し相手が彼氏じゃなくてKセンパイと思ってしまうというか
うたかたの状態で
夢のなかでそうなってる。



結局あたしが彼と続かなかったのは
ココロのどっかで
どうせ彼もあたしじゃなくてYが好きだったんだと思っていたからかもしれない。
選んだのはあたしでも
それは妥協であって唯一の選択ではなかったんだって。







怖くてたまらない。
信じれないことがこんなに現実に直結してることだなんて
今まで思いもしなかった。
信じれなくてもあたしは現実でそれなりにやってきたし
現実では大して重要なことではなかったのに。

恋愛となると人を信じれないことはこんなにも面倒くさい。











まぁそういうことはあと5�舛笋擦討�ら考えよう。



かんばれー自分ダイエットー!


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遠莉。 [MAIL]

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