| 2004年01月12日(月) |
カーテンを開いて〜静かな木漏れ日を〜 |
なんてことしてくれるんだ芥川龍之介(何 「奉公人の死」という作品を書かれてまして。そのあらすじをあの本で読んでいたのですが。
不覚にも萌えちゃったじゃんよ…!(待て待て待て待て
ぎゃーもうやっば! やっば! 敢えて何がとは言いません。元本読みたい!(爆 すっかり騙された…。でもかわいそう。そこはそこはかとなく芥川。 山本有三の女の一生も…キツイけどいい話だ。これは皆読んでおくべきだよ。なんで教科書に載せないんだろう。 しかしいろんな作品のあらすじ見てると、なんでこんなに従兄弟同士の結婚話が多いんだろうって思うよ。似たような話ですごい覚えるのに困るんだけどなぁ。いやどれもそれぞれにキツイんだけどね? 泉鏡花は一度元本で読むべきだと思った。あんな独特の雰囲気、なかなかないよ。 いやあそんな場合じゃないのに心が豊かになるなぁ。
……そして2月の受験のための勉強をセンター一週間切った今やるのかお前は。 ひー。ひーひー。もうなるようにしかなりませんよ!! あっはっは(壊
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