| 2004年03月17日(水) |
タイトルつけ忘れ、始めてやった。。。 |
はい、広告がありません。有料版に進化しました。
で。
これがその特大ペロキャンだ! ドン!!

自分の携帯と比べてみた。棒でかっ。本気で重いです。 1日経った今日も見てみましたが、全然見た目変わってません。本気で全部舐める気らしい…その男気をもっと大事なところで発揮してくれ頼むから…。 弟に「夏までかかるかね」と訊いたら「冬まで残ってるよ」という返事が返ってきました。わぉ。そんな弟はベッドでガンダムプラモ作ってましたが、明日は公立の結果発表だという…なんて余裕だ。

ついでにくらしき旅情の朝に撮った岡山駅前桃太郎像。キジよりハトの方が上にいる…(桃太郎の頭にのってるのハトです。ちっちゃくて見えないけど)
今日は拍手用のラクガキを描いてみた…っていうか、久しぶりに紙に絵を描いてみた。なんかもう描き方さえ迷うね。てかなんで私のキャラはあんなに難しいのかな? 誰かおせーてください。自分で似なくて毎度沈没してます… この辺りの口ぶりから二次創作なんてないよっていうニオイがプンプンしてるね★ おっかしーなーゲーム中心じゃなかったっけここ。じゃあFE描けばいいじゃんって、いやそこがまたおかしなところでこの手がいうことをきk(素直に描けないって云え) 多分にゃんこ二枚、マジキャス二枚くらいだと思う…秋風はこっちが済んでから向こうでやろうかと(そんな体力があるのか
「僕はお嬢様に後からついてくるように命令されたのですが……」 アクリサイスさんはそこで肩を落として、またため息をつく。わざわざご主人様を危険な目に遭わせるようなことを、アクリサイスさんがするわけがない。 「すぐに追いかけたんだ?」 「ええ、馬で。……しかし見失ってしまいました。予想以上に足が速く、おまけに足取りがめちゃくちゃで」 苦労人だなぁ……かわいそうに。それなのにこの忠誠心だもの。クイリアさんもアクリサイスさんのことをすごく信頼してるに違いない。 「優しいね、アクリサイスさん」 「や…さしい?」 初めて聞く言葉みたいに復唱したアクリサイスさんは、立ち止まって目を瞬かせた。黙って頷いた私に、アクリサイスさんは戸惑った風に後ろ頭を掻いた。 「いえ、僕はそんなのじゃなくて……奉公人としてお嬢様を」 「それでも優しいよ。きっとクイリアさんにだけじゃない」 馬が不満そうに鼻を鳴らした。早く家に帰りたいって言うみたいに、立ち止まっているアクリサイスさんを催促している。 「私にも優しくしてくれてるでしょ?」 「……」 「だから、きっとみんなにもそうなんだ」 「……僕は」 何か言い訳をしようとしたアクリサイスさんを駆け足で追い越した。馬も「ほら」というようにアクリサイスさんの握っている手綱を引いている。 「もうお昼になっちゃうよ。行こう」
こっそり休んでたりしたのは秘密(になってません こっそり日にち大間違いしてるのも秘密(公です
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