| 2004年03月22日(月) |
更新しないと…FE戻さないと…(TT) |
今日はデスクトップパソコンを品定めしに行くはずだったんだけれど、水瀬と話し疲れたのでやめました(笑)ビミョーに喉イタタだったしね〜。
美術の先生に用事があったので、雨の中を学校まで行きました。先生に芸術系の大学に行くって言ったら割と驚いてた…でも演劇っていうのには妙に納得したのか想像がつかないのか何もツッコミが入らなかった(笑)
で、その後は極寒の中、街中に出て水瀬とドーナツで昼食とったり(今日のあの店はよく物が割れてた…)ポップンしに行ったり(ユーロビートEX、楽しいんだけど最後まで体力が持たないんだよ…(体力の問題かよ))無印行ったり(ぬれせん好きなんだもん)マクドナルドでネタバレ大会開いたり(冬風の。あれをまとめるのが一苦労だからなかなか制作に乗り出せない(イッチャッター!アイター!!))制服の資料描かされたり(もっとまともな絵を予め描いておくべきだった。ヤンヤン。そして即日で10パターンも塗って送ってくる彼女の意欲が恐ろしい…)
たくさんお金を払う機会はありましたが。 意地でも水瀬に金は返させませんでしたv
説明しよう!学校に行っている時、私は水瀬にジュース代など合計600円を貸していた!お金を返したがる水瀬。しかし私は断じて受け取らない。今までも何度も何度も「返させてよー!」とせがまれているがやっぱり受け取っていない。 何故なら、おもろいからだ…!!(全てはそこに集結するのか)
でもバス代は払われた。140円。両替すんのが面倒だったんで渋々。 600円−140円=残り460円。果たして彼女は金を返すことができるのか。
私は今まで歩いてきた道を振り返った。この塀の続く道沿いに歩いて、ここに辿り着くまでには結構時間がかかった。塀が囲っている土地の大きさは半端じゃない。 「本当にお金持ちなんだぁ……」 「今までは疑われていたんですか?」 唐突に知らない声がした。慌てて振り返ったら、背の高い女の人が姿勢良く立ったまま、私を見下ろしてにっこりと微笑んでいた。白と黒を基調にした、ゆったりとしたドレスみたいな服に身を包んでいる。 「はじめましてミリン様。アイトハイントの使用人ペルシュと申します。ご滞在の間、身の回りのお手伝いをさせていただきます。どうぞお見知りおきを」 「よ、よろしくお願いします……」 いわゆるメイドさんってやつだろうか。それにしても背が高い人だ。お兄ちゃんと同じか……もしかしてそれ以上? 「それではお屋敷へご案内させていただきます。一本道ですが、はぐれないようにちゃんとついてきてくださいね」 ペルシュさんはそう言って、長い髪をなびかせながら開かれた門をくぐった。私は少し遅れて早足についていく。
もーちょっと進めば、ばばーんと色々できるんだ(うそん)へいへいふんばれ〜
超絶SHISHIN。 O山たん。今こそキミにこの歌がふさわしい。 がんばれーまけんなー力の限りー生きてーやれ〜 来年の冬はうちを使いなさい。狭いけど。おいしいもんは出せないけど(まだ言う
|