| 2004年05月08日(土) |
まだ課題終わってないし。終わらねぇよもう(投 |
劇行ってきました。演劇2年の先輩方の授業の一環で、学校の講堂で公演をしなくちゃいけないそうで。それを見に行ってきたんですけれど。思ってたより上手かったのでびっくりしました。(お前どれだけ(略 劇って言ってもミュージカルなんだけどね? 歌が上手いんだ。踊りも良かった。でも1人、壊滅的に下手な人がいて、その人が出てきたところだけは萎えました。やっぱ全体のバランスって大事だなぁ。 バランスっていや、ヒロインの人のスカートの後ろのとこが開いてるんだか破れてるんだかしてる場所があって、それを見る度に劇から現実に引き戻されたり。衣装も劇の一部だからなぁ。 サークルの先輩も2人ほど出てて、そのうち1人はヒロインの旦那さん役で、設定のせいもあってかこっそり萌えてしまったのは内緒です(ぇ 私はこういうの見るとどうしても劇の仕上がりよりシナリオ…脚本の方を見ちゃう傾向がありますが、まぁ、脚本は……原作より大分縮めたせいもあってか、もーちょいなんかできなかったのかって感じでした。
そんでそれが3時に終わったものの、次は6時からサークルの作曲・作詞の説明会とかいうのがあるので、3時間暇つぶしをしなくちゃいけないことに。 だから。別の街までわざわざ移動して。TSUT○YAに行って。 ふたりはプ○キュアのCDを借りました。 店員さんが何度か「ほんとにこれかよ」って顔したけど、涼しい顔で無言で「ええそうです」と答えてました。 いや、こんなに電波な歌、逃す手はないよ?(ぇ
再び電車に乗ったとき、隣に座った女の人が電波……っていうか精神異常きたしてる人で、その人の向かい側には兄さんが座ってたんだけど、てっきり二人の痴話ケンカかと思ったら、全然兄さん無関係な人ですぐに電車を降りてしまった。前に誰も人がいないのにひたすら「性犯罪者!」「すぐに電車おりたまえ!」「私が木更津に行かなかったからかい! 酒飲まなかったからかい!」などとひたすら誰もいないところに説教。 コワー…と思いつつ、言葉の断片から何があったかを拾い上げてみようとしましたが、あまりに支離滅裂で叶いませんでした。
それからまた公演のあった校舎に戻り、サークルの説明会へ。まぁ説明会って言っても打ち合わせみたいな小規模なもんなんですが。 6月の中旬に公演をする、それの台本を見せてもらいました。近未来モノで、北○鮮みたいな国から逃亡するお話。なかなかノリが私に近いものがあったので話にはすぐ適応できそうです。 今回作るオリジナル曲はすごく少なくて、いつもなら10曲くらい作らなくちゃいけないのに今回は4曲。そのうち歌は3曲のみ。対して、作曲・作詞希望者が前例がないほど増えたらしく、嬉しい悲鳴を上げてるそうな。 私は一応作詞にエントリーしてもらいましたが、まぁ曲が出来てからまた考えることにしよう……詞先はしないらしいので。そっちの方がありがたいけどv 作曲もしてみたいような気がしないでもないけど、いかんせん技術が全然おいついてないので、まだ保留です。 ……しかし作詞以外、何をしようかな。装置でも作ってみますか? 美術から離れて早何年って感じだけども(ぇ
そんでこんなに色々やったのに。 夜から深夜4時くらいまでかけて、にゃんこ会議……! あのメンバー濃すぎる。色々ありえないことばっか決まったような気がする。にゃんこ特殊コマンドとか。とおりぬけにゃんことか(爆 ユーリ確定してよかったね。じゃあめっちゃいい男に書かなくちゃ。
OTL…イイオトコナンテカケナイヨー
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