| 2004年06月24日(木) |
ということは、ビール券が舞ったのか… |
BBSにもお祝いに来てくれたけど、どうも高校で書いた短編小説が地方のコンクールで入選したみたいです。優秀作品同窓会賞? か。賞金図書券5000円分。正式な発表は明日みたいです。 タイトルは「お姉ちゃんの婚約者」。わぁ。もう、懐かさあまりに目が潰れて読めない(ぇ 結婚することになったお姉ちゃんの婚約者と、結婚させたくないその妹の、なんとなくせつなーいよーなほのぼーのーのよーな、そんな話です。 ……そうか。初めて三姉弟で書いてみたんだった。 一体どうしてこれが選ばれたのかその理由と酷評を訊いてみたいんですが、
その表彰式の日は、サークルの公演とバッチリかぶってるv
公演って言っても内輪公演で、1年生が全員キャストでOBさんとか先輩に楽しんでもらおう&顔覚えてもらおう&全員キャスト経験をしてみよう みたいなものなんですけど。 今日からその稽古が始まりました。脚本、もらいました。 私の役。 赤いドレスのお嬢様キャラ。 お約束どおり高笑い付き。
「オーホホホ! アリシア、ジン様と結婚しなさい、金のために!」
高笑い、劇中で3回もあります。
……
表彰式行こっか☆(逃げた!
勘弁してくれよ誰だよこのキャスティングしたの
私には。 おいしすぎるよ(ぇぇ〜〜〜〜〜
劇自体が不条理コメディなんで、私はもちろん、他の人たちもかなり濃い設定をされてるんですが。 ……私には、荷が勝ちすぎる……OTL
それでもなんかいきなり今日読み合わせに入りまして。 やりましたよ。やりましたとも。 高笑いしましたとも。
みんな爆笑してたけど、私は高笑いより、普通のセリフをかまずに読めるかどうかの方がひどく心配になりました……
さぁ一体私はどうするのか。 本気でわかんなーい☆
……というか、最近の体調不良はサークル練習の無理がたたってると認めざるを得ない状況になってきた……人と同じ体力を持ってるとひと時でも勘違いしたのがバカだった。 みんなタフだなぁ。私はちょっと練習参加の回数を減らさなくちゃいけないみたいだよ。ごめんよ。その代わりなんかイイもの書けるようにしとくから……なぁN原さんそれくらいしなくちゃな?(何
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