日記雑記
ソンナモノハ妄想ダ 表紙|以前|以後
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今さっきまでセンターの過去問を印刷しようと頑張っていたんですが悪戦苦闘、というか負けました。折角使えるカタチで公開してくれているのにうちのプリンタは……(凹)。どうしよう…肝心の文系教科がまだまだ解き残しだらけなんですが、問題集で全教科揃えようとすると凄い値も嵩も張るんですよ。先に借りておくべきだったと反省中。
折口信夫を読んだあとに百�僚言�に戻って「爆撃調査団」を読み始めたのですが何か物凄くおかしいです。語り口からしておかしいです。何事にもあっけらかんとした感じに和みます。やっぱり折口信夫はどろどろしてたかもしれない…。 学問の内容にはしっかりとした自信があったのでしょう、いくらか楽しそうにも感じられるのですが(でも文法の話は私には難しかった)、自分のこと家族のこととなるとどうしたんだろうと思うくらい申し訳なさそうでした。
気の持ちような部分もあるのではないかと思います。
今日は昼ご飯が駅で買ったという幕の内弁当でした。 軽くいいもの食べたなぁと感じるおいしいお弁当で、初めて「松茸里芋」なるものを見ました。茎の太いぽてっとした茸の形になった里芋なのです。 かさの部分の色つやが、ちょっと見た感じ茸にそっくりです。実際は里芋の皮なんですが。口に入れてみるまでは、シールに書かれていた材料の表記も「松茸、里芋」の間違いなのではないかと躊躇ってしまうくらい茸っぽかったです。 松茸っぽかったとは断言できるほど見慣れていないのが切ない(笑)。
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