日記雑記
ソンナモノハ妄想ダ 表紙|以前|以後
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シャルノス現在九章。 あるじ、我が、あるじ。 というわけで、モラン大佐が喋り倒していました。淡々とした口調が好きです。どうやらメインらしい。嬉しい。萌える。 彼女は既に諦めているからこそ、救われた命をMのために行使すべく寄り添っているらしい。 あれなシーンは描写が控えめなので泣いているのか喘いでいるのか途中まで若干判断に迷いました。ああ…でもMのやる気はこうなっちゃうのね。「許せ」とか前後の繋がりから、切ない展開なんだろうなあとは思います。続きこれから。断然面白くなってきました。
とにかくハワードがアーサーの店を訪ねるところまで進んだのですが、アーサーはMを好いているのですか?(腐的な意味で)
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