日記雑記
ソンナモノハ妄想ダ 表紙|以前|以後
|読書メーター
とてつもなくショックなことがありました。
某ヲタショップで同人誌を漁っていたら、所属学科の教授(女性、素敵な人、こっちの分野とも関わりがある)に鉢合わせそうになった。
なんか店内に海外の方が多いなとは思ったんだよ…案内だったんだろうな…。やだな普通の学部の子とかいたらどうしたらいいんだ私は。 咄嗟に回避してしまったので、向こうが気づいてたら自分相当感じわるいぞ。 恐らく先生は研究目的での来店なのだろうけど私の場合は研究に携わる人と言うよりはただの一介の腐女子なのであり、私が萌えていることについてはそっとしておいて欲しいと身勝手にも願ってみたりする。
震える手で夕飯を食べながら「まるで並中トリオがじゃれあってて道を曲がったところに風紀委員長がいたかのようだ。むしろヲタショップで無駄に群れる輩が憎くてならない私のほうこそが委員長だ」とか考えている自分の混乱ぶりは、思い返せば少々悲惨であった。 まあ今もだいぶ混乱しているのは間違いない。
最近またテレビで腐女子がとりあげられたりしてて油断がならないなーと思っていたけれどこんなところで足元をすくわれるとは思ってもみなかた。 明日また演習あるんだけどどうすれば…どうすれば…。
|