我が名はRobin・・・zzzzz

2005年01月12日(水) 麗しき母子関係

午後2時
目を覚ましたAが、いつものように俺様の部屋に入ってきた。
いつもは俺様が寝ている場所に陣取り
DAHLIAとクダラナイことを喋るのが常だ。

その1

『○○と映画観に行く』

「なんですって!!!???」

『(°Д°)ハァ?』

「そんな不良みたいなことしちゃいけません!
映画はおかーさんと観に行くものよ。
友達に誘われたら"おかーさんに相談してから"って言いなさい!」

『ヤッテラレンワ…ヽ(○´3`)ノ フッ』


その2

「Aは私にそっくりだねぇ・・・」
『全くだ・・・似すぎ』
「ミアカにAとTの写真見せたら、私とTかと思ったって」
『そうか』

『あの餅、美味かった』
「ああ〜、"はぶたえもち"ね」
『Σ(ёロё)ホエー!!あれは、そう読むのか。読めんかった・・・』
「(��-_・)ン? あんた誰?あんなものが読めないなんて」
『(; ̄ー ̄A アセアセ・・・もうひとりの俺』
「そうかぁ。お前はAのクローンだったのね!」
『いや、かーさんのクローンだから』
「そりゃそうだ・・・≧∇≦ブハハハハハ」


そして・・・その合間をぬってTも
やって来ては

『おかーちゃん・・・⊂(″ー゛)⊃ ふにゃ〜』

「Tちゃん・・・( ^o^)\(^-^ )ナデナテ"」


この3人、いや息子達の年齢だけでも知ったら
読者諸氏は呆れかえって絶句するに違いにゃい。

DAHLIAが自分の日記には到底書けないはずだにゃ・・・。


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