| 2008年10月24日(金) |
ピアノと歌のコンサート |
今日は日本人学校にて、声楽家の恵理子さんとピアニストのシノハラさんのミニコンサート。
恵理子さんは私と同い年のお友達なんだけど、今日はものすごいオーラが出ていて素敵だった。
ラフマニノフの曲で私は心を持っていかれちゃいました。 モーツアルトのフィガロの結婚のアリアでは、舞台が目に浮かぶくらいに迫力がありました。 シノハラさんは、ショパンのなじみのある曲を。 曲名はわかんない。ショパンコンクールの課題曲にもなってたソナタ。 グランドピアノじゃなかったから残念だったけど、個性豊かな素敵なショパンでした。
恵理子さんの伴奏の時は、おしゃれなめがねをかけていたけど、自分の演奏では、めがねをかけずに。ほとんど目をつむって陶酔状態。
・・・・・
こうして、ミニコンサートとか観ると、ワルシャワ時代を思い出す。 音楽留学生の学生さんとか元気にしているんだろうか。 ピアノ弾きの隣のおとうさんも今頃どうされてるんだろうか。。。 となかい、ちょっと胸キュン。
・・・・・
ワタクシ、明後日、DD会・ダズン会親睦会コンペ。 女性エントリー私1人だけ。パパは不参加。
今日、打ちっぱなしにいってみたら、ウッドでも100yしか飛ばなかった。せっかくちょびっと上達したのに振り出しに戻っちゃった。
頑張らねば。。。
|