| 2010年10月08日(金) |
週刊文春10月14日号 |
いつもより一日早く、週刊文春が届きました。
巻頭も巻末グラビアもフムフムと思って頁をめくりました。 瀬戸内海を切り開く芸術作品は笑えたな。苦笑。。。
「ショーケンが語った黒澤明監督の素顔」の記事も興味深かった。 今週のベスト10は麺がおいしいカップラーメン。どれも一度も食べたことがないのばかり。。。日本のスーパーがうらやましい。
いつもは斜め読みの堀井のずんずんちょーさもくすっともらい笑い。 赤マントはおかしかった。さすがシーナさん!
阿川佐和子の対談は、宇宙飛行士の野口聡一さん。 この人、身近な誰かに似ている。よーく知っている人。 でも誰か思い浮かばない。誰だろ? 部分部分は、それぞれ、いろんな人に似ている。
ヘアスタイルはあの人。眉毛は元同僚。眼は、いるいるよく似た人いっぱい。鼻は昨日一緒にいた人。口元は帰国しちゃったゼネコンマン君。顔の輪郭は……あの人にも他のあのひとにも。。。いっぱいいる。
ルックス的には、ホントどこにでもよくいるタイプの人なんだけど、この人の仕事はこの人にしかできない。
私は昔からこっそり野口さんのファンなのだ。。。 ふふふ、知らなかったでしょ?
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