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2005年12月11日(日)
12時ぐらいに起床。 Yボからメールがきてた。 「今までのは嘘、本気で勉強しよう」
なんのこっちゃ。とりあえず今の気持ちを伝える。 「ねむい」
で、なんやかんやで 図書館で勉強することに。席あいてんのかな。
ひとまず松屋でメシを食う。 和やかにすんだのもここまで あの図書館のピリピリした空気に突入。
隣にいるYボーの存在を頭から完全に消して、ひたすら世界史。 少ししてO崎登場。でももう席が無い。
O「出よう」 「うん、出よう」
やっぱあの空気には耐えられない。
どこで勉強するか。M田の図書館までは行きたくない。 結局マックへ。安易な考え。
明日のテストは現代文だけど、それには全く触れず。 隣のほうではYボーとO崎が数学やってる。文系の俺は孤独に世界史。
マックは勉強に適した場所じゃない。分かってたけど。 どんどん集中力が落ちていく3人。
ついには携帯でYボの日記を見始める俺。
「昨日の合計勉強時間90h ヤバぇ〜;;少ねぉ〜」
の文字を見てひどく驚く。90時間かよ・・!少ないとかあんた。。24時間の壁を越えてますけど。
「ち、ちが! mだった。90ミニッツ!」
何故かツタヤへ行った後、夕飯を食おうとかで花丸へ 花丸で今後どこへ行くか考える。
O崎「Y下の家か、ヤンボの家か、ツユボーの家か、身障の家のどれかだな。」
全部却下された。引越しのなんとかかんとからしい。
結局、俺の家へ。果たして入れるか。 家到着。入ってみると誰もいない。またみんな家出か。
「どうぞ!」
中盤までは集中するものの、 いきなり頭を抱えだすYボー。
「Mすの家は集中できない。」
人のせいにしないで欲しい。 さっきまで歌ってて俺たちの集中を乱したのはそっちだ。
O崎も勉強をあきらめる。俺もとっくにあきらめる。
Yボ「なんで勉強しなきゃなんないの!だってさー」 噂のYボのFUCK STUDYが発動。困る。
どうにもならなくなってきたので解散。
明日は現代文のみ。数�兇箸辰討覲Г気鵑牢萃イ辰董� 相変わらず現代文はどう勉強すりゃいいか分からないので 保健と家庭科の勉強します。前期の成績それぞれ4と3とかやばい。
テストの結果が悪かったら罰ゲーム・・!とか考えたけど そこまでマゾにはなれないので止めます。
あと、日記見てないで勉強したほうがいいよ。
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