鍵をかけない部屋
見てしまうのですね。。。

2002年10月13日(日) さっそくの後悔

お仕事、テンパりまくりまくりすてぃー(古)
お陰で大好きな上司に構っている余裕もなかったわ。


シフト追加したはいいけど何の役にも立たなかった、私。
帳表抱えて寝てたもんね(死)
けっこうなミスして「どうしたの、疲れてるね‥‥今日は早く帰りな」っていわれて、
8時頃そそくさと帰った。
(本当は6時上がりなんだけど、残業が最近普通になっているから私にしては早めの上がり)
女性ならではの苦労日も重なったのが大きい原因だとは思うけれど。

あ、お昼にロシア料理屋さんに入って、物凄い量食べたせいもあるな。(眠気は)
ピロシキとライスが一緒って、どうよ???



帰る時、ようやく上司(以下Tさんにしましょ)に、勤怠表にハンコ貰うため接触。

「Tさん、帰ります。超疲れてます今日…」
「お、今日6時シフトだったの?お疲れ〜」
「死にそう…」
「死にそう!?(笑)明日はいる?」
「おやすみ〜〜〜♪」

何でもない会話になんだかホッとするあたし。
Tさんの椅子の横で座り込んでの談話。

「15日の飲み、Tさんも来るの?(Tさん休みの日だから)」
「行くよ!夜だけ。場所どこか知らないんだけど…」
「うん、私も。多分その日決まると思うよ(笑)」
「あ、そうだ…やばい。ちょっと聞いてよ俺の携帯、メモリ全部消えたんだよ!!!笑」

どういうこっちゃと聞いてみたら、なんでも一回携帯の画面が突然落っこちて、
びっくりして入れ直したら、初期画面が出て来て、メモリも飛んでしまったとのこと。

「え〜!それ大変、遅刻する時会社に電話できないじゃん!(笑)」
「そーなんだよ!って遅刻しないからいいんだよ(笑)←少々遅刻魔」
「じゃ飲み会の連絡取れないね。」
「うん、どうしようかな…(しばし沈黙)」
「うーん…。(しばし沈黙)誰かでも、Tさんの番号知ってるよね?」
「あ、そうだね……」

知りたいよ、Tさんのケーバン。

というか、普通は(しばし沈黙)なところで、自分のを教えてもよかったし、
Tさんも私のを聞いても全く自然だと思うんだけど。
むしろ聞かない方が不自然だってくらいなタイミングだと思うんだけど(笑)

ごめん、私は意識しすぎて教えられなかっただけ。
Tさんは?ねぇTさんも…ちょっとは意識してる?(勘違い)
だって前は普通に、番号教えとこっか〜って言われたのに。(聞きそびれたけど)

チャンスをまた逃したなぁ。
後悔しないって言い切ったばっかりで、この後悔の嵐って一体。


くすん。


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