ブツブツ独り言
チビが小学生になり、ある程度言葉の意味を理解し それなりに考えられるようになったので 我が家にお泊まりで俺が元気な時は「ふしぎな時計」の話をする。 思った通り 「次は?次は?」とガキ達と同じ反応で この童話のようなオリジナルの話がうけるのは 一体なぜなんだろうとちょっとだけ推測してみた。 話の内容はイソップ物語のパクリのようなもので 戒め的なことを現代版にアレンジしただけだが 間違いなく俺のオリジナルでパクってるわけではない。
作った当時に21話が出来ていたが その後、全く書いていなくて、でもチビのために 更新しようかと無い知恵を絞り出して考えている。 まあ、普段チビに対して本来は注意すべき事を 文字にするといいだけなので簡単っちゃ〜簡単(笑) 当時は思いつくまま一話一話の流れや季節感なの気にせず 色々なのが混在し載せてしまっているので 夏かと思ったら次の回では冬になったり秋になったり 家庭の事かと思ったら友達とのことだったりと その辺をきちんと並べ替えないと今のままじゃダメだ。
子供の童話の本って、短い内容で1冊ってのが多いが 俺の話は1冊で3話くらい載せるのが良いかも〜。 ってことは、取りあえず7冊は出版出来るし そうなると印税生活も夢ではない。
1冊1200円×5000冊×印税0.8%=480000円 ×7シリーズ=3,360,000円
(爆) ありえないな!
まさしく
取らぬ狸の皮算用!
oyazy
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