Nurseのそれなりな日々

2002年09月09日(月) 授業3日目:指導の原理と教育過程

何とか授業の長さに慣れて来た今日この頃。
でも、人には慣れませんわ(苦笑
今日の授業は実習指導の実際�気劉 ,函ヾ埜邏軌蕾當���
先週の心理学より訳判りませんでした。

★実習指導の実際�気劉�
臨床の知。
学生が実際に経験する事によって気付いた事を出発点として、
意味付けをしよう。
…何?なんて、聞かないで下さい。
ぼんやりと輪郭が見えたような気がするって程度の認識です。

えっと、とりあえず。
看護者の視点で見ずに、学生さんの経験を大切に。
経験した事、気付いた事に間違いなんてないんだよ。
って感じかな?
去年参加した人が言っていた
「自分だって学生の時出来なかったでしょ。って事だよ」
という一言に尽きるんじゃないかって気もしてきました。

★看護教育過程��
要は保助看法とか、法律面の歴史。
微妙に卒業した短大とか、高校とかの話題も出てきてました。
そう言えば短大はなくなり、高校は授業内容(?)変更で続行って手紙きてたな。
でも、衛生看護科で準看の受験資格なしじゃ、
進学が難しくなるだけなんじゃないかな?
すっぱりやめちゃえば?なんて思うのは、母校に悪いのでしょうか?
好きだったけど。あの学校。のんびりしてて、楽しかったし。
でもな〜。

話それましたが、明日は一日教育論だそうです。
…貰ったプリントだけじゃ判らないよ。なにやるんだろ?

それにしても、これ関係者読んでたら確実にばれるな(笑
読んでいるとも思えないけど…
もし読んでたら、言ってくださいよ〜なんて付け足してみる。


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木蘭 [MAIL] [HOMEPAGE]

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