小学生の頃人間が死んでいく、、そして家族や自分もその例外ではないと突如、思い知り、ショックを受けて眠れなくなりました。きっと、誰もが通る道なんでしょうね。悲しさと怖さと。虚しさと。で迷走するさなかふっと心を緩ませたのがそれはいずれやってくるけど今この瞬間ではない、、という考えでした。先延ばし。先延ばし。聞こえが悪いけど時には必要なのかもしれない。