たまには時間の流れに負けそうにもなりますが立てなくなる日まで走りつづけたいと思うのですどんなに空気がなくなってもどんなに冷たい風が吹き付けてもまだ走っていたいと思うのですここからはじまるここからはじまるふとするとため息ついてあきらめかける私に風たちが教えてくれたこと