そういえば年末なので遠くから友達が里帰りしてきたりしてます。 それで、東京に言ってる友達が帰ってきたのね。 会うのって何年ぶりかな〜 5,6年だと思う。 昔はよくつるんでたんだけど、しばらく会わないうちに結婚して子供まで出来ちゃっててね〜 かなりびっくりですわ。 まあ幸せそうだからなんだか安心したんだけどね。 彼は苦労してたからホント幸せになって欲しいな〜
ってわけでおみやげもらったんですわ。 それがね、宗教関連の哲学の本なんですわ。 あのね〜これ個人的には違うんだよね〜 なんでその友達がこの本をくれたかっていうのは、自分って年賀状を書くんですね。 それであんまり親しくない人や義理で送ってる人なんかはちゃんとしたやつを書くんだけど、ホントに親しい人や冗談が通じそうな人は、格言や名言を一言だけ書いて送ってるのね。 それで彼にもそういう風に送ってるんだけど、それで哲学好きって思われてこの本をくれたんですわ。 ただ、もう自分の中でだいたい哲学ってのは出来上がってるんですわ。 もちろんまだまだ発展途中なんだけど、ただ、人に薦められたり押し付けられたりって感じじゃないんですわ。 だからね〜普通の小説とかノンフィクションなんかの本はもらってうれしいんだけど、こういう本は・・・・・・・・ ってこの日記彼読んでないよね・・・・
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