ってわけで最近ビデオで3本観ました。 どれもマイナーな作品っぽいっす(笑)
「みんなのうた」
これね〜なかなかつぼにはまった映画です(笑) この映画って結局はリアルにあったんやろか? それとも全部作り物? ドキュメンタリー風な映画なんやけど、いろいろ調べたら擬似ドキュメンタリーって書いてあるんですわ。 ここらへんちょっとわかんないんやけど、まああの役者さんたちが微妙におもしろかったんですわ。 特にね、ユージン・レヴィ!! この人はね〜俺の中じゃあ存在自体がおもしろいです(笑) この人を観ただけで笑います。 アメリカンパイシリーズの主人公の父親役で出てたんだけど、そのトラウマなんだよね〜 正直ね、映画的には90分前後の作品で、70分ほどつまらなかったんやど、だんだんおもしろくなって来ました。
「ダンス・レボシューション」
これは可も無く不可も無くって感じです。 しいて言えばあの主人公の女の子めちゃめちゃタイプです(*^.^*)エヘッ ダークエンジェルの子みたいなんだよね〜
「マーシーX フレンズ以上、恋人未満!?」
これも↑と同じくこれは可も無く不可も無くって感じです。 ただね、この主人公の女の人がフレンズに出てたみたいで、こういうサブタイトルの題名を付けられたみたい(笑) かわいそうだよね〜 原題がマーシーX (マーシーは英語ね)なんだけどね。 無理やりつけなくてもって感じがするんだけど、まあ知名度不足でしょうがないって言えばしょうがないのかなあ。
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