| 2005年11月16日(水) |
「K−1グランプリ2005」 |
てなんか変なタイトルつけちゃったけど、最近ホントに多くなったよね〜 とりあえず国内で核になる興行会社って言ったらDSEとFEG。 DSEって言えばPRIDEですわ。 PRIDEは普通のやつに武士道、それで名前はどうなるかわかんないんだけど、来年からいよいよ立ち技をやるみたいですわ。 FEGって言えばK−1ですわ。 K−1は普通のやつに、MAX、今JAPANはないんか〜 それでさ〜PRIDEがバックについてるU−STYLE 、K−1がビックマウスと共同でやってるHEROS。 他にも最近いろいろやってるよね〜 こうなってくるともう全部見れないんですわ。 それに個人的にだんだん格闘技熱が冷めてきてる部分がございまして・・・・ もう実際興味があるやつって言ったらPRIDEのヘビー級戦線のみって感じなんですよ〜
ってわけでもうちょっとでK−1の決勝グランプリだよね〜 これですね〜うーんって感じなんだよね〜 っていうのもここ2年ぐらいですか、武蔵君に対する判定があますぎます・・・・ これね、1,2試合ならまだしもですね、ここまでやるかってくらいにひいきにしてるよね〜 武蔵君の実力から言って世界に通用するには今のスタイルで行くしかないと思うんですね。 それに日本で開催されてるから多少のアドバンテージもあるとは思うんです。 でもここまでやるかってぐらいにひどすぎるんでよ〜 普通に試合をやって、それでっていうならまだ良いんだけど、判定を計算に入れた戦い方っていうんかな〜 例えばですね、現時点でドローとか、ちょい負けてるな〜って時は普通だったら「ポイント奪わなきゃ」ってなって多少のリスクを背負っても攻めに行ったりするもんなんだけど、武蔵君の場合は「はたから見たらドローって事は判定になったら俺に転ぶな、じゃあ無理して行かないでこのままでいいか〜」ってな感じで戦ってるように見えるんですわ。 まあ別に武蔵君をたたくつもりはないんだけど、ただ、彼が勝ちあがる事によって名勝負がどんどん消えてくんですわ。 ちなみに武蔵君がらみの対戦で見たいやつって1個もないです・・・・ 今年もまたやるんかな〜・・・・
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