| 2006年07月14日(金) |
セリエA八百長疑惑の続報 |
来たね〜 結果からいうと
◆ユベントス 来季は2部降格し勝ち点30減点でスタート、昨季と一昨季の優勝をはく奪
◆フィオレンティーナ 来季は2部降格し勝ち点12減点でスタート
◆ラツィオ 来季は2部降格し勝ち点7減点でスタート
◆ACミラン 来季は勝ち点15減点でスタート、昨季の勝ち点44をはく奪し、欧州チャンピオンズリーグ出場権を失う
クラブ名見ても凄いね〜 過去最大のスキャンダルだよね〜 正直ラツィオとフィオが今イタリアでどれくらいの位置にいるかわかんないけど、ユーべとミランはトップ2だよね〜
正直なところどういう事情とかどういういきさつとかわかんないからこの処分が妥当かどうかはわかんないです。 ただ、一部報道で言ってたのがミランがベルルスコーニ氏の影響力でB落ちを間逃れたって噂が載ってたんだけど。 まあ信憑性がありそうだよね(笑)
この結果で選手達はどうするんやろうね〜 まずBに落ちた3チームの大量放出は間逃れないんじゃないかな〜って思ってね〜 特にユーべなんか凄いメンバーが居そうだからさ〜 それからミランも残留したとはいえCLに出れないわかだからさ〜 それに出れないってなると・・・・ 2部に落ちたチームでも最低でも2シーズンは出れないわけだよね〜 それにねユーべの勝ち点30減点って、これさ〜今シーズンは1部昇格無理だよね〜 そうなっちゃうと3シーズン出れなくなるわけだよね〜 上級機関へ上訴するらしいけど、どうなるんやろうね〜 この件に関しても以後情報が入り次第って事で。
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