| 2007年01月21日(日) |
第12回全国都道府県対抗男子駅伝を観る |
最近ですね〜陸上のロードレースっていうのかな〜マラソン、駅伝をよく観てるんですわ。 一番観てるスポーツだと思うです。 ってか今一番はまってるって感じかな〜
なわけでですね、タイトルのやつを観ました。 うーーんって感想ですわ。 おもしろくないわけじゃないのね。 でもですね、区間で制約が決められてて1区高校生、2区中学生、3区大学生or一般、4区高校生、5区高校生、6区中学生、7区大学生or一般ってなっててですね〜 って事はですね、七分の五を中学生と高校生がしめるわけなんですわ。 距離的にいうと一般or大学生の区間が長いからそう単純にってわけじゃないんだけどね。
だからね〜もちろん条件は一緒で高校生、中学生もハイレベルな子が出てるとは思うんだけど、でも大学生or一般に比べたらもちろん見劣りがしまして・・・・・ ただそれがこの駅伝のいいところなのかもしれないけどね。
今回優勝した兵庫や前回の長野のように学生で占めるってのが一番いい方法かもしれないな〜って思ってですね〜 中学生を強化しておけばのちのち楽なチーム編成が約束されるって感じなのかな〜 まあ箱根駅伝やニューイヤー駅伝とは違ったおもしろさがある事はあるんだけどね。
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