| 2007年02月02日(金) |
2回、3回、幾度となく |
これはですね言わずとしてた矢作さんの台本です(笑) 今回初めてかな〜リンカーンを観ててよかった〜って思ったのは。 リンカーンってですね今までいまいちだったんですね。 おもしろくないこともないんだけどこれだけメンバー出てるのに物足りないって思ってて。 でも今回のこのキスありドラマ企画(っていうのかな?)は最高におもしろかったっす。 特に断られていく過程がおもしろかったっす。 それでですね〜この放送が終わった次の日かなZAKZAKにこんな記事が載ってたんです。
「水野美紀“チュー目”したたか戦略…矢作と40回も! 」 お姉さんキャラは健在
大手芸能プロダクションを離れて約1年がたった女優、水野美紀(32)=写真右。しばらくテレビから姿を消していたが、このところドラマなどに復帰し始めている。バラエティー番組ではお笑い芸人とのキスシーンまで披露。そのしたたかな戦略とは−。 3年ぶりのドラマとなるNHK土曜ドラマ「スロースタート」(午後9時、全2話)の前編が先月27日に放送された水野。引きこもり・ニートの青年(金井勇太)を根気強くサポートするNPOのスタッフの役で、「お姉さんキャラ」の健在ぶりを示した。 TBS系で今月3日に放送される主演作「碌山(ろくざん)の恋」(午後2時)では一転して、近代日本を代表する彫刻家・荻原碌山(平山広行)と恋に落ちる相馬黒光の役。 人妻の身で、碌山の愛にこたえられない女心をせつなく表現しているが、ドラマの放送枠が昼間で、視聴者が少なくなる可能性が大きいのを不安に思ったのか、水野は大きな“賭け”に出た。 それは、お笑い界の大物・ダウンタウンが司会を務めるTBS系バラエティー「リンカーン」への出演。先月30日放送の回で、「おぎやはぎ」の矢作兼(35)が監督・脚本・主演を務めるドラマ企画で、なんと矢作のキスシーンの相手を買って出たのだ。 作品は、ダスティン・ホフマン主演の名画「卒業」のベタベタなパクリ。結婚式の最中、矢作演じる主人公に連れ出される花嫁に扮し、40回にも及ぶ矢作の執拗なキス攻撃に必死に耐えた。 番組PRを意識した出演だとしても、すさまじい女優魂だ。水野は昨年10月、俳優、北村有起哉(32)との2ショット写真が写真誌にスクープされたが、舞台のPRのために仕掛けられた“話題作り”と見る向きも少なくなかった。 水野の事務所移籍をめぐっては、アクション・舞台女優を目指す本人の意向が事務所側と衝突したともいわれたが、芸能関係者は「事情がどうあれ、大手プロダクションに遠慮してテレビ局が彼女を起用するのに慎重になったのは事実」と明かす。 水野といえば、ブレークのきっかけは15年前の唐沢寿明(43)との共演CM。名セリフ「チューして」で注目を集めたが、矢作とのチューは果たして再ブレークにつながるか?
このZAKZAKってやつはですね「ホントなのかな〜」って記事が多いんですわ。 っていうか噂を記事にしてるっていうかね〜 でもですねその噂が妙に信憑性があるんです。 今回の記事も「なるほどね〜」って思ってですね〜 普通の女優さんだったらこんなバラエティーのホントに短い時間のドラマにあんなにキスする役は絶対に受けないと思うんですね。 だから何かしら訳ありなんだろうな〜って思ってですね〜 ↑の記事が嘘かホントかわかんないんだけど、たぶんそう言った事情ってものがあるんだろうな〜って思いまして。
まあそれはさておいてこの企画続けて欲しいですわ(笑) 次はもう女優さんを限定して、ずばり川島なおみさんに(笑) わんちゃんに間接キスを許してもらえる芸人選びって事で(笑)
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