| 2007年03月15日(木) |
TBS、格闘技番組で架空のネット掲示板映す |
TBS系で12日放送の「総合格闘技HERO’S 2007 開幕戦」の中で紹介されたインターネットの掲示板が、実際には番組ディレクターが作成した架空の映像だったことが14日、分かった。
問題の映像は、大会に出場した有名選手の紹介の際に映し出された。昨年末に同選手が出場した試合が無効と裁定された後、ネット上には「全盛期の興奮なし」「もう一度夢を見させてほしいな」など、さまざまな書き込みがあったとして紹介した。
しかし放送後、こうした書き込みがネット上に見つからないなどの指摘が、実在のネット掲示板で相次いでいた。
こんな記事が載ってました。 この前のやつは観てないのでこの掲示板の映像も観てないですわ。 内容からさっするところ桜庭君の事なんやろか? この記事観て思った事はまずか格闘技も市民権を得たんだな〜って思ってね〜 競技性もあるかもしれないんだけど、これがもしプロレスだったら報道されなかったよな〜って思ってですね〜 そう考えるとHERO’Sって名前が認知されたかは別として格闘技はちゃんと根付いたんではなかろうかと思いますわ。 それからですね、これ問題になるような事なのかな〜って思ってですね〜 最近「捏造」って言葉に何かとマスコミが飛びついてる流れでって感じがしてですね〜 これは捏造じゃなくて、演出って事ではだめなんやろかって思ってですね〜 まあ微妙なところではあるんだけどこれくらいって感じがするんだけどね。
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