| 2007年03月18日(日) |
史上初!中国でも朝まで生テレビ |
ずっと前からなんだけど中国、韓国、北朝鮮が嫌いなんですね。 最近この3国のニュースが出てくるだけでも怒りが込み上げてきて血圧が上がってくるくらいに嫌いなんですわ。 だから極力この手のニュースは見ないようにしてるんですわ。 でもポータルサイトのトップニュースや一般紙のHPなんか見てるから否応なく見ちゃうんだけどね〜 ただ中国と韓国の反日ってのは微妙に違ってるみたいなんです。 中国はうま〜く政治的に利用してるのに対して、韓国は国を挙げて反日やってるみたいでして。 どっちもどっちなんだけど、最近特にこの韓国って国はつくづくどうしようもないアホな国だな〜って思うようになってきてですね〜 ま〜だ韓流とか言ってるおばちゃんたちにはぜひこのHPを見てほしいものですわ
ttp://3.csx.jp/peachy/data/korea/korea1.html
ってわけでこんな話題しててもなんもおもしろくないので、、、 それでちょっと気になった記事がありまして。
史上初!中国でも朝まで生テレビ 87年スタートのテレビ朝日系人気討論番組「朝まで生テレビ!」が、満20周年記念スペシャルとして今月30日に、史上初めて日本と中国で同時放送される。 「朝まで−」は、田原総一朗氏の司会のもと、1つのテーマで賛否に分かれたパネリストが長時間にわたり激論を展開する番組で、20周年記念となる240回目のテーマは「激論!日中新時代とアジアの未来(仮題)」。 香港フェニックステレビが協力し、時差の関係で日本は深夜1時20分、中国は深夜0時20分スタート。中国本土で同時生放送され、中国の視聴可能人口は約4億人だ。 討論は東京のスタジオで行われ、司会は田原氏が務め、中国側進行役は「中国の田原」といわれるキャスター黄海波氏。パネリストも日中の論客約10人で、通訳を介した討論となる。東京と北京のスタジオに日中それぞれ約30人の若者を集め、ネットによる中国視聴者の声も紹介する。 日中には「靖国参拝」「歴史認識」「領土問題」など課題が山積し、パネリストから不規則発言も予想される。品川作プロデューサーは「両国の本音をぶつけあうことができれば、まずは良いと思っています。それが中国で生で同時放送された時どんなリアクションを生むか。少し怖いけど、楽しみ」と話している。
こんな記事が載ってたんですわ。 これかなり画期的な企画だな〜って思ってですね〜 ブログを検閲するような中国がですねこんな事やるのかな〜って思ってですね〜 どの程度打ち合わせするのかとか、後はどっちがイニシアティブをとるのかとか。 これって中国にもこういう朝生みたいなTVがあるんやろか?それとも今回特別にって感じなのかな〜 ただですね〜中国共産党にとって耳が痛い事とかを日本のパネラーとかがしゃべると思うんですね。 それを中国の国民に生で伝えるのかな〜それともそういう話題は事前に打ち合わせとかやって極力出さないようにって感じで、もし出ても通訳する段階で調整したりするんやろか? とりあえず今月末なので楽しみにしてますわ。
|