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2005年01月16日(日) 2歳1ヶ月11日目:免許の更新と寒中見舞い

今日はやっとおかゆを食べられるようになりました。
明日から仕事なのに、行けるの???と心配していましたが、これなら大丈夫そうです。

元気になったところで免許の更新に行ってきました。
無精者なので、いつも代書屋を利用しているのですが、全てのお店が閉まっています。
どうしたんだろう?日曜なんてかき入れ時なのに…?と不思議に思っていましたが、「自分で用紙を記入するか…。」と運転試験場へ入って謎が解けました。


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インフォメーションのところで更新ハガキと免許証を出すと、それを申請書にコピーしてくれます。
免許証のコピーなので、写真の貼付もなし。
自分でやるのは名前と生年月日を記入し、性別に○をつけること(住所が変更になっている人は住所も記入しますが)。
以前「免許の更新が楽になった」とは聞いていたのですが、ここまで楽になっているとは!
印紙を購入して添付したあとは、視力検査と写真撮影をするするとこなし、1時間半の講習を受けて終了。
免許証の交付もあっという間でした。
前回は番号を呼ばれるまでに結構時間がかかったものですが、今回は講習を終わって免許交付の部屋に入った途端にアナウンスが始まったので感動してしまいました。

帰宅してから、寒中見舞いを作成しました。
これまた無精して、年賀欠礼(昨年義父が逝去したため)の配布は一部に限定していたのです。
わたしの目論見は成功し、可愛い子ども写真付きの年賀状を数枚いただきましたので、その方達へのお返事です。
ただ単に、親ばかなわたし的に、我が子写真入りのハガキを送りたかった…という話もありますが(笑)。
年賀欠礼は質素なもので、今年はなっくんの成長を見てもらえない〜!と思っていたのですが、寒中見舞いのおかげで満足です。

夜になって、パパがベースのエフェクターを見に行きたいというので、なっくんをおじじに預けて出かけました。
ベースを持参して、いくつかのエフェクターを使ってビヨビヨと音を変えて、パパは何だか楽しそう。
値段を聞いて「どうしようか〜。」と悩んでいる姿を見て、プレゼントすることにしました。
いつも育児や家事を頑張ってくれているので、このくらいの楽しみがないと可哀想ですよね。
今週末から趣味でバンド活動を再開するので、エフェクターも活躍してくれることでしょう。


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