くじら日誌
温かい、紅茶を傍らに。
穏やかで何もない日々だけれど。
せいいっぱい、生きよう。

2002年10月15日(火) サナトリウム文学

読んだことないけれど、一度は読んでみたい。


朝目が覚めて、やっぱり喉は痛くて、寧ろ酷くなってました。
仕方がないので医者に行きました。
今日は何だか混んでました。
ばーちゃんばっかり。

先生に今日もお小言を言われました。
よっぽどのことがない限り自ら検温なんてしないので
今日も検温せずに病院行ったんですけど、
熱があったみたいです。
「熱がある」ってわかると、途端にだるくなったりする
暗示にかかりやすい体質だから熱は計らないようにしてるだけなのに。

いつもと同じ注射を打たれて、いつもと同じ薬をもらって帰りました。
ああ、だるい。


いま丁度お昼くらいなので、
ご飯食べて薬飲んでもう寝ます。
起きてるのが辛くなってきました。


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