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多分、何かに向かって打ち込んでいてその仲間がいること…。 というかそんな青春が欲しい。
SMして〜帰ってきて〜2chして〜洗濯して〜掃除は苦手だからほっといて〜 ご飯作って〜っと。 ああそうだ、お風呂に入って、だね。
今この地域に住んで10ヶ月前後。 友達、知り合いが少ない。 遊びに行ける人とか趣味が合う人なんていないに等しい。 遊びに行ったら楽しそうだなあって人はいるんだけどね…。 毎日わぁわぁ遊ぶような人、毎日のことを話す相手がいない。 二十歳にして主婦はイヤ。 いくら同棲していても、おさんどん係はイヤ。 (といっても彼は「メシも炊けないじゃん」と笑っていっていたけど) 某オバサン等と話が妙にあってしまうのは…思い返してみるとかなり落ち込む。
私は彼の母親じゃない…。 彼が出来ないことは私に望まないで欲しい。
最初のうちは甲斐甲斐しくしていた(つもりだ)けれど 最近マジで疲れてきた。 (最初のうちは(ry)なので、もちろん私の所為でもあるのだけど)
■■■原因は彼の二言。■■■ �“爐涼里蕕覆そ�知人達と遊ばないでといわれた。 �△竿喨未某罎�なくて(・∀・)イイ!!よといわれた。
☆解説☆ �。咤余η笋凌傭�のことは普段の会話に入れたくない。何故なら 売れっ子だとかそう言う話にどうしてもなるから私が非常に不機嫌になる。 よってその子たちの話は彼との会話に上らない。故彼はしらない。 だけど私だって遊びに行きたい。というか、ある程度は仲良くなりたいので遊びに行きたい。 だけど彼は友達を作りな〜とかいった。 遊び相手を作ったほうが(・∀・)イイ!!と。 で、いざ作ろうとすると邪魔するわけか。なんだよ束縛かよ。 正直チョットうざいよ。 (人間、最初に出てきた言葉が8割本音だと思ってるから… 「え〜?」が最初に出てきた言葉だから…。つまり、ねえ?) ��彼が夜勤のとき朝に帰ってきてから食べるご飯。 夜に炊くことになるんだけど、言っておかないと台所に立ちやしない。 私が遅い時間から仕事だともちろん遅くまで寝てるわけだけど そうなると「みそしるはだれが作るの?」という話になる。 汁くらい作れ。いや、ほんと。 食生活の管理はマジでこいつできてない。いや、気にしなさ杉。 で、面倒だからコンビニでいいや、だって。心配する気も失せる。
(☆∀☆)結論(☆∀☆) 今の生活に疲れました〜。 彼だけみてればいい生活は楽でした。 彼はウザそうにしてたけど。
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