過去の”嗜好回路”
 G氏や海賊や花出やその時の萌えごと
という黒歴史

2003年07月06日(日) 上弦の月FINAL

帰りの電車の中で携帯にメモっといたのを書いておこ。

『開場(外の扉がひらくまで)45分+(入っても中が開かない)1時間
→この時点で5時45分。すごい酸欠状態;晴れて開場したときはヘトヘト。
中は涼しくて気持ち良かったv
6時10分あたりから、やっとボレロが鳴る。
一回終わってまた流れ出したからずっこける。またかよ!
だんだんいおりん焦って来る。
今までになくステージ上のライトが、5回程パッパッと付く。
(WOWOWが入ってるから、何かの合図?)
6時25分、やっと始まった!しめて1時間25分押し(爆)
終わったのは9時ちょうど。』


去年はいおりんがアンコール直前に帰らなくちゃいけなかったので、
今回のはリベンジだったのでした。
席はファイナルでミラクルが起きて、FCでセンター8列48番という
感涙ものだったのでーす。
場所的には仙台のときとほぼ同じ、You側の端っこ。
つまりメンバーが溜まる場所なのでしたv
だからステージ下に下りるときなんか、メンバーが目の前に勢ぞろいみたいな。
あのときはRyuさんまで来てたのにメッチャ興奮して、
茶々と肩を抱き合ってたのが何とも感慨深かったな〜。


あとはもう、やられっぱなし。
ガクにもメンバーにもスタッフにも。
去年のファイナルで日記でもそうだったけど、
もう「感じたことが全て」で言葉に表すのが野暮だよ。
それでも最後までいおりんが見れてよかった。
あの時間がギリギリだったんだけどね。
外に出るまで10分ちょいかかって、いろいろあって
結局新幹線の改札に着いたのが発車4分前だったし(爆)
よく間に合ったと思うよ。
もぉーガク頼むよ〜;って文句を言いたいけど(開場前はぼやいてた)、
良いもの見せてもらったから帳消しだよ!
待ったことが報われた以上に、むしろお釣りが来るくらいに感じてしまう。
このときだよね、ライブに行けなくなるなんて耐えられないって噛み締めたの。
決して失えないものなんだって思ったの。

ほんとにねー・・・
ガクには魅せられ続けてるねー。
何だかんだ言ってるけど結局信じてるんだよね。
「必ず何かを魅せてくれる」って。
どこから起因しているのか分からないくらい、なぜか信じてるんだよね。
まいったね・・・(笑)




 ≪カコ  INDEX  ミライ≫


らんまる