2009年12月26日(土) クリスマス ケーキじゃなくて 巨大ゼリー 昨日のまなティの素朴な質問その� � ま「ママ、逮捕されたことある?」昨日のまなティの素朴な質問その�◆� ま「のりピーは、まだ警察のおうち(刑務所)にいる?」昨日のまなティの素朴な質問その��。 ま「プーさんって1人暮らし?」まなティの冷静な返答その� � こうティが私の化粧品を触っていたとき 私「コウちゃん、触らないで!」 ま「ママがそこに置いたのが悪いんじゃない?」まなティの冷静な返答その�◆� ま「♪プリキュア、おならプ・プ・プ〜」 私「プリキュアはおならしないんじゃない?」 ま「プリキュアだって人間だもん。おならくらいするでしょ」まなティの素朴な意見その� � ま「子供手当てなんていらない」あこがれの人は、叶美香とはるな愛。イッツ・ア・まなティワールド。---さて、昨日は朝からまなティとクリスマスケーキならぬ、クリスマスゼリー作り。卵と乳製品を使わないケーキのレシピを毎年試行錯誤してきたけど、実際のところ、本当にオイシイのはできない。去年作った、アーモンドプードルをふんだんに使ったタルトは結構イケたけど、それでもやっぱり普通のケーキの代用にしかならない。乳製品を使わない豆乳のホイップクリームを使ったときも香料満載で気持ち悪くて、半分くらい捨てる結果に。どんなに頑張ってケーキを作っても、まなティも結局そんなに好きではない様子なので、今年はゼリーにすることにした。ゼリーならまなティも大好きだし、簡単だから一緒に作れていいだろうと思って。↓さっそく手伝ってくれるまなティ踏み台に乗って、缶詰のパイナップルとマンゴーを切る。こうやってみると、本当に大きくなった。ちょっと前まで赤ちゃんだったのに、すっかりおねえさんだ。↓その間のこうティ姉がゼリー作りを手伝う横で、皿にかぶりつく勢いでお菓子をむさぼり食うこうティ。コイツの食に対する意欲はすごい。頼もしいヤツだ。↓冷蔵庫で冷やしてできあがり型の底にイチゴとブルーベリーをキレイに並べて、あとは刻んだ缶詰のパイナップルとマンゴーを入れた。ゼリー液は、適当に、缶詰の汁と水とリンゴジュースを混ぜ、砂糖とゼラチンを熱湯で溶かしたのを加えただけ。ゼリーって、甘みとゼラチンの量さえ合ってればできてしまうところが簡単すぎてステキ。↓夕飯のメインはローストチキン2.5kg超の巨大チキンを買ってきて、オーブンで焼く。味付けはシンプルに、塩コショウ、おろしにんにく、ローズマリー。いつもモモのつけ根部分になかなか火が通らないので、今年は切れ目を入れて焼いたんだが、なんだかダランとだらしなく不恰好だ。200℃で1時間焼いたがそれでも焼き足りなかった。付け合せは、ニンジンとシイタケ(チキンと一緒に焼くとチキンの脂を吸ってカリカリになりサイコー。マッシュルームでも可)、フライドポテト、アボカドサラダ。チキンを焼いた後の天板に残った肉汁をゴムベラなどで集めて鍋に移し、味を見ながらしょうゆなどをテキトーに加えてソースを作ると、激ウマ。それだけでご飯がいける。---心の糧ってある。心の支え。生きてる理由というか。それって人それぞれだろうが、結局のところ何が一番大事かというと、心の糧の存在を感じ取るための健全な精神だろう。日々シアワセなんだと思えることは、精神が健康な証拠ではないかと。逆に、精神が健全でなければ、たとえ何を与えられても、支えを感じられずバッタリと倒れてしまうだろう。しっかりと2本の足で立ってシアワセを噛み締められるように、強靭な精神を持ちたいと切に思う。そのためには、規則正しい生活、しっかり食事、しっかり睡眠、ちょっと運動、ストレスをためないことだろうと私は思う。冬になり、朝真っ暗の中起きるのが億劫になっていたので、半月前くらいから朝早く起きるのをやめて夜更かしばかりしていたが、ご飯を食べられなくて抵抗力が落ちていたのも重なって、風邪を引いた。風邪自体は軽かったけど、今もヒドイ咳が残っている。喉はもともと弱い。これではダメだと思い、やっぱり夜は子供と一緒に9時には寝て朝4時には起きる生活に戻した。朝布団を出る瞬間はツライけど、起きてしまえばスッキリ爽快だ。やっぱり私にはこの生活が合っている。朝は、仕事をしたり、相方とカプチーノを飲んだり、とても有意義だ。もう冬至も過ぎたし、これからは日の出の時刻が早くなっていくだけなので、気持ちも楽だ。つづく。↑投票ボタン(文字が変わります)--->>「匿名メールフォーム」へのレス・アールいいでしょう。 あの2箇所を入れて、全部で7箇所のアールを作ってもらいました。 心和みますよ〜。