ラヴシック☆

     


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2002年10月22日(火) 距離

今日は塾の日♪

授業の前に先生とふたりだけでたわいない話がしたくて
数学の授業を終えて10分間の休み時間に
前回の授業の時の宿題プリントで
宿題は�“屬世韻世辰燭里亡岼磴┐騰�番までやってしまった和訳の宿題プリントを持って先生の所へ♪
口実になりそうな物なら何でも良かった。

「おぅっ、紺野。」

「こんにちはー♪
 せんせぇ〜い、この前の宿題のプリントの��番ってしないんですかー?」


「し・な・い♪」

「え゛ー(;へ:)すっごい時間かかったのにぃ…。」

「ん゛ー、どれな? (^_^;)」

と、先生に添削してもらいました。
途中、「おぉー(^o^)そやな〜♪」とか「お前、プロの翻訳家になれるぞ〜(^▽^*)」
とか言って、褒め褒めしてもらえて超ご機嫌。

が、先生が他の先生との短い打ち合わせのため、「中断や〜」と言って中断に…。

「また今度。」

「今度っていつ? (・.・?)」

「今度は…今度や★」

「え゛ー (@¬ε¬@)ぶぅ」

「土曜日に来いや (^^)」

と言って土曜日にまた会いに行けることに♪

――――
先生が打ち合わせをしている間、数学のA先生と少し話をしました。

「紺野さん、今日の授業、難しかったか?」と聞かれ、答えようとした瞬間

「A先生、紺野(にとって)は何でも難しいですから (^-^)」と先生…(^_^;)

反論できない自分が辛い…ヾ(^Д^;)...(汗)

――――
「授業のときに渡すの忘れてたんですけどね。
 これ、プリントの答えなんで渡しておいてください」
と先生に向かって言うA先生。

すると、それに対しての先生の反応は…。

「はい、わかりました。紺野以外にはちゃんと渡しておきます♪」

「Σ( ̄□ ̄;) え゛っ?!」

――――
授業の始まる時間になって、先生とふたりで教室まで一緒に行きました♪
講師室と教室を繋いでいる裏の階段の前には鉄製のかなり重いドアがあるんですが
私の前を歩いていた先生は、最初から開いてたそのドアを
丁寧にも、わざわざ閉めてくれたので (^-^) → p(`_´*)
私はそのドアに激突 ☆(×△×)☆
「くっそー、イジメかよっ ρ(‥。)イジイジ...(笑」
と思ったりするも、その直後の
ドアの向こう側にいた先生の子供のような笑顔にノックアウト ヾ(≧▽≦)〃たまんねぇ〜(爆

というわけで、今日は先生にイジめられてばっかりでした o( ̄ ^  ̄ o) プィッ!(笑






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