ラヴシック☆

     


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2003年03月06日(木) 一生懸命に

最近まで忘れてた友達の温かさ。
独りじゃないって思えることの安心感。

でも決して、本当の自分は見せない。
塾の先生が好きだなんて絶対に言わない。
これって上辺だけの付き合いって言うのかな?
そんな付き合いは、ときどき虚しいと感じることもあるけれど独りよりはずっといい。

学校では今、体育の授業でバスケットボールをしているわけなのですが
実は同じチームに、この日記を書く切っ掛けにもなった人物、Yがいたりします(滝汗)
相変わらず、会話を交わすことなんて有り得ないけど。

Yのことは、書くと暗くなっちゃいそうなので省略 (^^;)
時々、書き始めた頃の日記とか読み返してみるんだけど、自分でも「暗っ!!!!!!」って思うし(苦笑)

てゆーか、Yとは来年も文・理系のコースの関係で同じクラスになるのは確実なんだよぅ‥(@_@;)
あぅー��(>д<)

と、考え出したら
悩みの原因なんて尽きないけれど

朝、学校に行くと「おはよう」って言える相手がいて
休み時間には、話をしてくれる人がいて
昼休みになると、お昼ご飯を一緒に食べてくれる人がいて
前は教室から逃げるように向かってた図書室へも行かなくなった。
今はそれだけで充分。
たとえ先生と離れようとも…?






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